女系の血に頼って「明治天皇の玄孫」を売り文句に商売している、ニセ旧皇族の一般人・竹田恒泰の「『継嗣令』に規定された〈女帝の子〉とは必ず〈男系〉であり、女系天皇を容認したものではない」という超絶詭弁!
これに対して、X上でも「双系派」が頑張って論破しています❗
ペテン師に騙される男系カルトが山ほどいますが、サイレントマジョリティーに皇統を断絶させるわけにはいきません!
どんどん論破していきましょう!
こちら↓でも、論破祭りの投稿は募集中です!
ちなみに、最近、私が爆笑したポストがこちら↓
有本の「女系」の説明「女親、女親、女親と遡っていくと皇室の外に出ちゃう(から女系はダメ)」にまったく納得がいかず、ずっと(こいつは何を言ってるんだ)という顔の百田(笑)。
実は、男系派がいう「男系」の定義(父親、父親、父親と継承していく)に当てはめれば、「女系」の定義は有本が言うように「母親、母親、母親と継承していく」というのが正しい定義のはず。
ところが、男系カルトは、「一度でも母親(女帝)を挟んだら女系」という、わけのわからない定義にしてしまっている。
もちろん、有本は皇位継承の論争についての知識が本当は皆無なのに知ったかで発言しているから、男系カルトの矛盾なんかには無自覚にこんなことを言い始めてしまって、百田が(おいおい…)となっている、、、というカオスっぷりが笑えます😂
「男系」とか「女系」とか、そんな概念を作り出したのは明治で、それ以前はそんなことを考えて継承してきたわけではない!
「男」とか「女」とか関係なく「双系」で、「万葉一統」で、天皇と国民の相思相愛の関係で続いていくのが日本の皇室!
それこそが「伝統」なのです!