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ハゲを気にしなくていいんです!
泉美木蘭
そんなに気にしなくていいんです。男女の関係は、普通は、まず先に感情があるんだから。感情が入ってしまえば、外見の特徴なんて、どんなでも、愛おしく感じるのが、普通の女性なんだから。男の人が、好きな女を見つめる時もそうだと思うけど。あたしは竹中直人のファンだしね。 ライジングに書いたのは、人間の人格を完全に無視して、「遺伝子を運ぶ道具」としか見ていない人達の世界だ...
ジェンダーフリーの革命女のメッセージに応える
小林よしのり
個人えぶさいとにこういう意見が来ました。 やっとまともな人からのメッセージだ。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 瀧波ユカリさんの件、一通り拝読しました。 瀧波さん御本人の、当日から現在に至るツイッターも、 BLOGOS17日当日のそれもざっと目を通しました。 氏について不可解なのは『ゴー宣道場』側の反応を知らない 筈はないのに何故それが世に出た後も沈黙し...
送られてくる雑誌、多すぎ問題
小林よしのり
自称保守派の皇室に対する無知はど外れていて、その無知に 気づく自称保守系の知識人もまたいないのだ。 読者が気づくかと言えば、それも一人もいなくて、みんなで デマを信じてバッシングに加担していく、そういうデタラメな 事態に陥っている。 高森氏のブログを熟読して、正しい皇室の知識を身につけよう。 今日、わしが何度もブログを上げるのは、雑誌の処分をし...
呆れ果てた「西尾・加地」対談(2)
高森明勅
4月27日、春の園遊会。雅子妃殿下は昨年、秋の園遊会に始めの部分だけとはいえ、実に12年ぶりにご出席になったのに続き、今年も限られた時間ながらご参加になった。これは4月3日の神武天皇「2600年」式年祭で、7年ぶりに皇室祭祀にお出ましになったのと共に、長くご療養を続けておられる妃殿下のご快復を窺わせる、嬉しく有難い出来事。 特に園遊会は、妃殿下にとって取り分...
保守系論壇誌の劣化と混迷
小林よしのり
保守系論壇誌の劣化と混迷が凄いことになっている。 「WiLL」の横に「HANADA」という新雑誌が並んで いるが、デザインがまったく同じで、著者がほとんど かぶっている。 未練たらしいのか、意地の張り合いなのか、このサイズ、 このデザイン、この文字の大きさ、この執筆陣、この自称 保守路線しか、売れる方法はなかったのか? 老人はどちらかを選ぶのだろうか? どっ...
高森ウィンドウズ#290『恋の名歌5首』配信!
時浦兼(トッキー)
ゴー宣ネット道場チャンネル最新動画高森ウィンドウズ#290『恋の名歌5首』配信しました! 視聴はこちら! どなたも無料でご覧いただけます。 古事記、万葉集から現代短歌に至るまで、1300年以上の歴史の中で詠まれてきた数々の短歌の中から、恋愛を詠った名歌を独断で5首選んでご紹介。 女性の歌は、特別に泉美木蘭さんが朗読。 それぞれの歌の情感、情景やその調べを、ぜ...
うおお、野性だぜ!『レヴェナント:蘇えりし者』
泉美木蘭
映画『レヴェナント:蘇えりし者』を観てきた。ディカプリオが、生肉を食らう!ディカプリオが、流氷浮かぶ極寒の川に飛び込む!ディカプリオが、う、う、馬に・・・・・・!ここまでやるの!?顔立ちからアイドルなイメージがあったけど、こんなにも迫力ある演技をやってのける俳優になっていたのかあ。すごいというか、すさまじいよ。 ネイティブアメリカンの役を演じる俳優もよかった...
産経新聞、阿比留瑠比の戯言を嗤う
小林よしのり
産経新聞4月24日の社説「日本の報道を見損なうな」と、 今朝の阿比留瑠比の「反権力がマスコミの本分か」は、 次回「ゴー宣道場」の参考文献にする。 我々は反対意見こそをしっかり吟味して議論に臨む。 阿比留瑠比はジャーナリズムの本分は「権力の監視」では ないと言っている。 宮家邦彦も「権力の監視」ではないと主張する。 阿比留は「権力であれ非権力であ...
左翼・進歩主義・ジェンダーフリーの猛反発
時浦兼(トッキー)
なぜ瀧波ユカリ氏はよしりん先生のブログに 猛反発したのか、考察してみます。 最初は、サヨクがよしりん先生のブログを 曲解して非難しているのを瀧波氏が読んで、 そのデマに乗せられてしまったのか と思ったのですが、タイムラインを見ると、 よしりん先生のブログが上がって数時間で まず瀧波氏が非難のツイッターを書き、 逆にそれに煽動される形で、サヨクが...
誰も見たくない?時事楽論#39『震災と自粛』配信!
時浦兼(トッキー)
ゴー宣ネット道場チャンネル最新動画誰も見たくない?時事楽論#39『震災と自粛』配信しました! 視聴はこちら! チャンネル会員無料。会員以外の方は150円+税でご覧いただけます。 先週に引き続き、『時事楽論』連投! 誰も予測をしていなかった、熊本での大地震。 本震だと思われていたのが実は「前震」だったこと、震度7が二度続発したこと、震源が移動していったことなど...
呆れ果てた「西尾・加地」対談(1)
高森明勅
『WiLL』編集部が新体制に移行して最初の6月号。 一番の“目玉”が西尾幹二・加地伸行両氏の対談「いま再び皇太子さまに諫言申し上げます」。 一読、その内容の酷さに呆れ返った。 無知、不遜、悪意に満ちている。そもそも、皇太子殿下は日々、皇室のご公務や祭祀に熱意と責任感を持って、誠実かつ精勤に取り組んで下さっている。その感謝すべき事実を前にして、何故「諫言」なん...
業務連絡と「重版出来!」の感想
小林よしのり
サーバー移行で2000人から3000人がついてこれて ないようだ。 古いサーバーを見ている。 3日もすれば安定するはすだが。 わしもなかなか新サーバーが出て来ないから、 困っていたが、今朝は新サーバーが出ていたので、 自力で上げておく。 『大東亜論』のわしのペン入れが間もなく終わるので、 仕事場に届けねばならない。 やっと『おぼっちゃまくん』の...
小堀桂一郎氏の安倍政権批判
高森明勅
『産経新聞』4月25日付「正論」欄に保守論壇の重鎮、小堀桂一郎氏の「『主権回復の日』に向けて」と題する一文が掲載されている。 これも、端的な安倍政権への“絶縁”宣言と言って、敢えて過言ではあるまい。その一部を引用しておく。 「我が国は昨年8月の安倍晋三総理の停戦70年記念談話に於いてあの忌まわしい20年前の村山談話を否定する最後の機会を生かす事無く、肝腎の点...
生理用品なしで生きられない文明病
小林よしのり
トッキーのブログ、読みましたか?(「小林よしのりを『被災地の女性の敵』にするデマ・煽動」) BLOGOSに転載されたわしの記事が拡散されて、 瀧波ユカリの目に触れたのが、最悪だったですね。 瀧波ユカリがヒステリックにわしを批判しまくり、 それがきっかけで、小林よしのりに対して「不謹慎狩り」 が起こり、「被災地の女性の敵」というレッテルが貼られたわけです。 わ...
しばらくブログをみなぼんに上げてもらいます
小林よしのり
しばらくブログをみなぼんに上げてもらいます。 わしはどうしても古いサーバーしか出て来ないので、 新しいサーバーがなかなか見れない状態です。 20回に1回くらい新しいサーバーが見られます。 新しいサーバーにしかブログを更新してはいけないそうなので、自分で書いてアップすることができないのです。 木蘭さんのライジングの「個人精子バンク」の記事、 わし気持ち悪くて吐...