ちぇぶ

「世界大戦は始まるか?」ゴー宣道場の開催は想像以上に重要であり、ぜひ先生方のお話を伺いたい

ちぇぶ

2026年1月16日 07:22

2/14(土)ゴー宣道場

「世界大戦は始まるか?」の募集は昨日からはじまりました。

さっそく多くの方が応募してくれています。

応募者の声を紹介します。

東京都40代女性

世界が弱肉強食の時代になろうとしている状況で、自己保身や党利党略のために、選挙を行い政治的に不安定な期間を作ろうとしている高市総理のような人物が日本のトップに立ち、支持率が高いことにかつてない危機感を覚えたため、応募させて頂きました。
現実的で、微かでも希望をもてる議論をお伺いさせて頂きたいと思っています。



神奈川県40代女性

最初は、辻元議員のご登壇を楽しみにしておりましたけど、今ではこの世界大戦に突入するかどうかの瀬戸際で私達はどうすれば良いのかを見極める為に、今回応募致します


東京都50代女性

アップデートを続けている辻元さんの話がとても気になります。もし選挙でご欠席されても、とにかく世界中のあちこちで紛争と帝国主義的な大国の振る舞いが続き、いつ戦争に巻き込まれてもおかしくない状態なのに、まっっっったく現実を見ていないような日本の惨状を変えられるヒントを探したいです。


東京都40代女性

 辻元清美議員が愛子さま推しということは以前から小林先生のお話で存じていましたが、愛子さま立太子のために議員として行動してくれるなら、是非とも応援したいと思っていました。

その矢先に、韓国で旧統一協会の内部資料の内容が明らかにされ、高市首相とのすさまじい癒着ぶりに加えて、最側近である佐藤副長官や長島昭久前首相補佐官に至っては信者であったことまで明らかになりました。

ゴー宣読者にとっては、安倍銃撃事件の犯人が統一協会二世だったと判明した時点で、自民党が異様に男系に固執していたのは統一協会に忖度していたからだというのは自明のことでした。それから4年経って、ようやくメディアがことの重大さを認識し始めたという感覚です。

ロシアのウクライナ侵攻が進行中のまま、アメリカがベネズエラに侵攻したことで、帝国主義時代への逆行に至るかどうかの分岐点にあるという思いがますます強まっています。
小林先生のほか、泉美木蘭さん、倉持麟太郎さんのご登壇も決定されたとのこと、このテーマでの開催は想像以上に重要であり、ぜひ先生方のお話を伺いたいと思い、応募いたしました。

参加ご希望の方はこちらからお申込みください↓↓↓
https://a21.hm-f.jp/index.php?action=R1&a=354&g=78&f=155&fa_code=fa84913c785827374ed20d11cf2b66e7


【開催概要】

■日時:令和8年2月14日(土)14:00〜17:00

■場所:都内 ※開催場所の詳細は当選メールに記載いたします

■参加費:3,000円(中学生〜大学生:2,000円、小学生以下:無料)

■参加ご希望の方は、1/15(木)正午に発表される専用応募フォームよりお申込みください。募集締切後、当選された方のみ当選メールをお送りいたします。入場時に当選メールのご提示が必要となります。