ゴー宣DOJOin横浜
「新春 女はつらいよ」
公論サポーター・ただしさんの感想ご紹介です!

昨日のゴー宣DOJOは、新鮮でした。
やはり晴れ着が華やかで、ステージ上がずっと輝いていました。
笹先生と木蘭先生が、たくさん話してくれたのも新鮮で楽しかったです。
お二人とも、とても深く細やかに分析されていて、聴き応えがありました。どこがどうとは言えないのですが、切り込み方がお二人で微妙に違うような感じで、そこも面白いですね。
息ぴったりに二人同時にツッコんだところとか、楽しそうで生き生きしてて、こちらも楽しかったです。
しろくま隊長とチェブリンさんのコンビも、お二人とも居心地が良さそうで、自然にトークをするお二人の姿が印象的でした。共に戦場の最前線で戦う同志なのでしょうね。
しろくまさんは、終始穏やかな表情で、本番を楽しんでいるように見えました。
チェブリンさんは、トークの安定感も存在感も、増しているように感じました。辻ちゃんと辻元さんを間違えて、先生がツッコんだ場面はほっこりしました(笑)。
今回、小林先生のお茶目さが際立っていたように感じました。ギャグや言葉のチョイスも面白くキレていて、いっぱい笑わせてもらいました。先生は女性が多いほど実力を発揮するのかな(笑)。
自分の普段のまわりの女性達のことを考えながら、話を聞いていて、腑に落ちることも多く、学びの多い回でした。
公論イベント新春第一弾、大成功と感じました。
自分にとって一番番悔やまれるのは、スマホの電源をいれるのに時間がかかって撮影できなかったことです。
小林先生初め、関係各位のみなさま、お疲れさまでした。どうも、ありがとうございました。
楽しそうな場を作ること、心にとどめておきます。
ただ議論をするのではなく、楽しい場にすること、エンターテインメントにすることを目標としてスタートした今年のゴー宣DOJO、その第1回は大成功でした!
楽しくないところに人は動いてこないし、人を動かせなければ世の中を動かせるわけがない。それを特に重視して、これからもゴー宣DOJO・公論イベントは開催されていきますので、どうぞご期待ください!!