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淑女我報#21 「教えたがりの男と、マウンティングする女」 配信!
時浦兼(トッキー)
ゴー宣ネット道場チャンネル最新動画 ゆきりんもくれん淑女我報#21 「教えたがりの男と、マウンティングする女」 配信しました! 視聴はこちら! チャンネル会員無料。 会員以外の方は 150円+税でご覧いただけます。 今回は、大爆笑編! 相手が女性というだけで、「上から目線」になる男がいる。 最初から、「君、何も知らないだろう?」と決めつけて、教えてやるよと居...
政治家の不倫沙汰は許されないが・・
小林よしのり
わしは本来、政治家の恋愛沙汰、不倫沙汰を認めていない。 税金で雇われている身なのだから、「私」の欲望は抑えて、 「公」のために尽くすのが政治家の使命だと思っている。 政治家を志した時点で、それだけの覚悟は持つのが当たり前 だと考える。 山尾志桜里はわしが女性初の総理になれる逸材だと期待して いただけに不倫スキャンダルは残念だ。 ネットではいまだ...
マルクス主義歴史学の終焉
高森明勅
戦後の歴史学の主流はしばらくマルクス主義歴史学だった。そのマルクス主義歴史学の牙城だった歴史科学協議会(歴科協)。その機関誌は『歴史評論』。 同誌9月号が「文献史学と日本古代国家形成史の新展開」という特集を組んでいる。 これを読むと、「確かにマルクス主義歴史学は終わった」と実感できる。 「各地の国家の諸形態に対するモンテスキューの飽くなき関心を継承しつつ、そ...
体験エッセイの凄みに震撼せよ!ライジング238配信!
時浦兼(トッキー)
2週間のご無沙汰でした! 小林よしのりライジングVol.238 配信です! 小林よしのりライジング238 今週号のタイトルは 「男の人ってやっぱり恐い …と思った日のこと」 トップは「泉美木蘭のトンデモ見聞録」 「牛乳石鹸CM」をきっかけに 沸き起こった「男尊女卑」に関する考察。 今回は大力作、もくれんさんの体験エッセイ! よしりん先生談、 「その凄さに驚い...
めんどくさいことになった
小林よしのり
昨日、週刊文春から電話があった。 意味わからんなあと思ってたら、そういうことか。 今日、本人とも話したが否定している。 さきほど再び週刊文春から電話があったが、自信満々 だから記事を見るしかない。 今日は電話だらけ。木曜になったらバレてしまうが、めんどくさいことになったなあ。
明日はモーニングクロス
泉美木蘭
きのうは予定がずれこんでライジングの原稿で徹夜になってしまったのだけど、逆に朝までじっくり時間ができたので、男女の違いについて、自分なりの視点でなるべく素直につづった。配信をお楽しみに。 明日は朝7時からTOKYO MX『モーニングCROSS』に出演します。「俺たちのころは、私たちのころはこうだったのに、今の若者は…」という、世代間ギャップの押しつけが生む弊...
ニヒリズムが必要な国
小林よしのり
北朝鮮問題のテレビの論説が退屈で無意味でたまらん。 「危ないぞ!」「危ないぞ!」「危ないぞ!」「危ないぞ!」 「危ないぞ!」「危ないぞ!」「危ないぞ!」「危ないぞ!」 ・・・・「最後は対話しかない」 そんなくだらん解説なら報道を止めろ! ホリエモンが北朝鮮の弾道ミサイル発射で作動した Jアラートに対し、「マジでこんなんで起こすなクソ」と ツイッ...
アメリカよ、決断せよ!
小林よしのり
北朝鮮問題で、「対話する」とか「和平する」と言ってる連中は、 アタマがおかしいのではないかと思う。 自分で金正恩と対話して和平を実現するわけでもあるまい。 安倍首相が嫌いと言ってるくせに、安倍首相にそれを願うのか? それは田原総一朗氏が直々に説得したが、無理だったではないか。 軍隊を持たない国家は、主権がないのだから、外交だって自由に できない...
わしの戦法を潰す論議
小林よしのり
ライジングの話なので「私事」だが、朝起きて泉美木蘭 さんの原稿を読んで、その凄さに驚いた。 さすがに男をよく研究している。 薄っぺらな男女平等イデオロギーなど太刀打ちできない 男女の決定的な差を見抜いている。 男に対する泉美さんの眼差しの優しさは、男の裏面を 知っているからだろうと見当はついていたが、今回の 原稿は、泉美さんの経験の奥深さを知れて感動した。 ...
今日のあれやらこれやら
小林よしのり
朝起きてすぐ『よしりん辻説法』のコンテを描き始め、やっと 上がったので、担当りか坊と打ち合わせしなきゃならない。 だが、秘書みなぼんがライジングの仕事中で、車の送迎が 出来ず、タクシーを呼んで、仕事場に寄って、『ゴー宣Special』 の原稿を取りに行って、りか坊との待ち合わせの喫茶に行った。 りか坊からもらった「FLASH」の最...
本日発売!SAPIOで『大東亜論』を読もう!
時浦兼(トッキー)
SAPIO10月号は、 本日発売です!! 特集は、 『いま甦る西郷隆盛』 西郷の精神・遺訓・ 秘話・社会学的考察など、 多岐にわたって西郷隆盛について 論じています。 三浦瑠麗氏のように、西郷隆盛を 「征韓論でポピュリズムを 煽り立てた植民地主義者」だと 思い込んでいる、呆れるほど 無知蒙昧な人まで出て来てしまった今日、 この特集は重要です!! そして大東亜...
「眞」と「Let it be」
高森明勅
眞子内親王殿下のご婚約内定の記者会見。 お相手の小室圭氏が、座右の銘として「Let it be」という言葉を挙げられたのは、印象的だった。 「あるがままに」。 これは、実は眞子殿下のお名前と重なる。眞子殿下のお名前が決められた経緯は、次のようだったとされている。 先ず、秋篠宮殿下がヒラメキで「眞」という漢字をお決めになった。 次に、“響き”を考慮して読み方を...
京都新聞「わしは保守の劣化を憂う」記事掲載!
時浦兼(トッキー)
今月より、カレーせんべいさんの提唱により 地方ゴー宣道場のメーリングリストが スタートしました! 早速、地方からのご報告が届いております。 本日の京都新聞の読書欄に、よしりん先生のインタビュー記事が、写真付き3段記事で掲載されていました♪♪(≧∇≦) 「わしは保守の劣化を憂う」という見出しで、大東亜論を元にした記事内容でした。 「頭山満を『アジア侵略の先兵』...