
神功皇后はかつて日本中で親しまれ尊敬されていた。そんな神功皇后とはどういう人物なのだろう。
日本の建国の歴史のミステリーを紐解く『神功皇后論』を描いた小林よしのり先生が『神功皇后論』を描こうと思った理由や、制作秘話など、ここでしか語られないお話がたくさん聞けますよ!
『神功皇后論』と、この発売記念イベントに期待してくれている応募者の声をご紹介します。
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三重県60代男性
高市のせいでストレスが半端ないので。
愛知県50代男性
待ちに待った神功皇后論が出版されて、しかもその出版記念イベントが地元であるとなれば、行かない選択肢はありません。楽しみにしています。
兵庫県40代男性
いつも公論イベントを楽しみにしています。
よしりんバンドは、小林先生の歌唱を通して訴えかける熱量にいつも圧倒されます。
是非、生で楽しみたいです。
日々アップデートされる先生の思想に触れ、日常を充実させたいと思います。
愛知県40代男性
私は以前参加したイベントで質問の機会をいただき、自分たち庶民にとって天皇、皇室に親しむような文化はどのように考えたらよいか、というような質問をしました。その時よしりん師範から、左半球で考えようとせずに右半球で感じればいいんだよ。といったような回答をいただき、その時私は天皇と国民の相思相愛、理屈でない情でお支えできればいいのだな。と受け取りました。しかしそれだけではたいそう理解が浅かったようです。
現在執筆されている、単行本も発売される神功皇后論は神話を読み解きつつ、日本や天皇の現在忘れかけられている姿にせまる作品かと思いますが、ブログで言及されていたように純粋に娯楽作品としても大変楽しい作品になっています。もとより神話自体が、古代の娯楽的価値も含んでいたのではないかと思うのですが、かつての日本ではその娯楽を存分に右脳で楽しみ親しむことで、皇室、天皇という文化にも親しみ守ってきたのではないかと思い至り、とても腹落ちした気になりました。
この神功皇后論は漫画という現代の形で神話や皇室に親しむこと、日本の本来の価値観に触れることができる、画期的な作品で、天皇陛下が現代の天皇のあり方を模索し続けていらっしゃるように、国民側としての現代のあり方親しみ方を示してくれていると思います。
そしてブログでも話題に出されているように、神社というのもまた、神話や歴史を感じながら親しむ拠点でもあることを改めて理解しました。
そしてさらには音楽という形でも右脳で親しむことを示してくださるという今回のイベント。
性分のため長々と理屈を並べましたが、是非右脳で感じさせていただきたいと思い応募いたします。
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開催要項
『神功皇后論』発売記念~チェブラジ公開イベント~ in名古屋
■日時:令和8年4月18日(土)14:00(開場13:00)~17:00
■場所:名古屋市栄 地下鉄栄駅から徒歩圏内
■参加費:3,500円 ※小学生以下無料 + ワンドリンク(600円)
イベント参加には事前の申し込みが必要です。
こちらから必要事項入力の上、ご応募ください。
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応募後の流れ
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会場の詳細情報もここに記載してありますので、よく読んでお越しください。
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会場では設営を支えるサポーターが丁寧にご案内します。
安心してイベントをお楽しみください。
(参加費は当日会場でお支払いください)
ご不明な点は、道場ブログ掲示板、
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tokaigosendojosetueitai@yahoo.co.jp
DJチェブリンや、ゲストのよしりん先生、ともしら王子、弁護士ゴーさんにメッセージを送ろう!
ご質問も大歓迎!
いただいたメッセージ・ご質問はイベント内で紹介されることがあります。
https://aiko-sama.com/archives/66605/embed#?secret=WPGFEZ3rMl#?secret=bK4GY8qxFQ