時浦兼(トッキー)

小林よしのりバンドLIVE in那覇「天皇が祈る沖縄」参加者募集中!沖縄に届け!!天皇の祈り、よしりんの思い!!

時浦兼(トッキー)

2026年3月1日 10:30

5月30日(土)開催

小林よしのりバンドLIVE in那覇
『天皇が祈る沖縄~歌謡曲を通して日本を語る~』

沖縄に届け!!天皇の祈り、よしりんの思い!!

高校まで沖縄育ちの公論サポーター L.Kです。

『おぼっちゃまくん』などの大ヒット作を生んだ漫画家・小林よしのりが、

小林よしのり(=よしりん)がなぜ沖縄?と思われるかもしれません。

『戦争論』の作者であることや、改憲論者であることを知っている方は特に。

その中で有史以来の沖縄の歴史や風習を丹念に調べるとともに、

沖縄戦や米軍統治などの過酷な歩みに思いを馳せ、

「ガラにもなく「平和」を祈ってみた」りもしました。

そして基地問題については、国防を重視しつつも、自主独立の精神がなくアメリカへの従属姿勢が顕著で、負担を沖縄に押し付けてばかりの日本政府に批判的な立場を取っています。

(『沖縄論』(小学館、2005年)p.371より)

その後、よしりんは『天皇論』シリーズに取り組み、天皇の、国民の幸福、国家の平和への祈りの深さを伝えてきました。

天皇の祈りは、沖縄にももちろん及んでいます。

時流に阻まれ叶わなかった、昭和天皇の沖縄訪問の願いを上皇陛下が果たし、今上陛下、そして昨年には愛子さまという「三代目」へと、沖縄への平和の祈りは受け継がれています。

(昭和天皇御製、『昭和天皇論』(小学館、2010年)p.341より)

理想と現実の相克、歴史的経緯に対する意識のズレから、国(政府)と沖縄の関係は冷え切った状態が続いています。

この溝を乗り越えるカギは、うちなんちゅーもやまとんちゅーも、代を重ねながら沖縄に寄り添い続ける天皇の祈りに立ち返ることにあります。

右派も左派も導けない解決への道はここにあります。

天皇の祈り、小林よしのりの思いを、ぜひ聴きに来てください!

開催要項
小林よしのりバンドLIVE in那覇
■テーマ:『天皇が祈る沖縄~歌謡曲を通して日本を語る~』

■日時:令和8年5月30日(土)14:30(開場13:30)~17:00

■場所:沖縄県那覇市 ゆいレールの駅から徒歩圏内
■前売り券:4,500円 ※小学生以下無料 + ワンドリンク(500円~900円) 

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(参加費は当日会場でお支払いください)

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