ゴー宣DOJOin横浜「新春 女はつらいよ」
会場アンケートの感想ご紹介、続きです!

【神奈川県・36歳女性・非正規職員】
とても面白かったです。暗い話題の元は多いですが、賢明な女性陣が美しい姿で現状のおかしさについて、根っこがありながらも己の見解をしっかりとしたコトバで楽しくお話してくれる様を見て、来てよかったなあと思いました。60代、50代ぐらいの身近な女性の高市イイ!辻元キライ!は、何なのかよくわかりません。私の母もヘンな男尊女卑感性があって(同世代の女性と比べマシだと思いますが)、世代の男女観についても思う所がありました。
【静岡県・43歳男性・会社員】
写真撮影会は画期的なイベントで良かった。これからもこのような新しい試みに挑んでいってほしい。そして、新年早々勢いもあり素晴らしい神回となった。今年の公論イベントもかなり期待できるしこの勢いを保って愛子様立太子を我々の手で実現してほしい。
【千葉県・61歳男性・弁理士】
木蘭先生のいう通り、男で相対的に立場が弱くなった者が、男尊女卑のネトウヨになっているのだと思いますが、男として恥ずかしいです。笹先生が紹介されていた中央公論の山尾さんの記事は残念。辻元議員の記事は読みたいと思います。
木蘭先生の、入社試験において男にゲタをはかしていた話は、話が広がって、女性の能力の高さがたのもしくも感じました。男も文句言う前にしっかりしないといけないなと思います。
【大阪府・42歳男性・自営業】
政治家は票をとってナンボな所があるとはいえ、山尾さんの変わりようは正直ガッカリしました。なんで高市総理に対するフェミニストの言葉がひびかないのだろうと思ってたら、女性に主体性がなくていい、弱者のままでいいというイデオロギーになっているという言葉を聞いて納得しました。
【東京都・61歳・自営業】
世の中が10年、20年前と全然変化している中、それをあたり前に受け止めている世間ですが、「政治側」が全くそれに無関心である事実に気付いていない。何か大きな事象がないと理解出来ないのかもしれません。高市の化けの皮が剥れる2026年になって欲しいです。
登壇した皆さんの意見を聞いて、とても楽しかったです。
普通の一般市民の意見を通して議論されてたのは、とても新鮮でした。
【東京都・48歳男性・会社員】
よしりん先生はじめ登壇者の皆さん全員が晴れ着を着られるとのことで、美しいものを目にしながら議論するのは年明けから縁起がいいので、応募しました。
よしりん先生の私生活が赤裸々に語られて面白かったと同時に、木蘭さんにチェブリンの私生活と比べると確かに時代は変化している事を実感しました。こんなに価値観は変わっているのに、国民の代表である政治家の感性が古いままなのは問題だと思います。
【東京都・45歳女性・会社員】
師範の皆さまの晴れ着姿を楽しみに来ました! 撮影タイムもあり、とても楽しかったです。
木蘭さんが、フェミニズム論者の女性たちは、結局何も社会を変えることができていないとお話しされていましたが、彼女らはきっと「周りの男性にこんなこと言われて悔しかった!」を発散する方が先で、「社会を良くしたい」とか「発展していってほしい」と言う気持ちが薄いのだろうと思います。それが「公(おおやけ)」を大切にするということなのに、私的感情の垂れ流しにしかなっていません。
愛子天皇実現のためのウシハクツアー、応援しています!
楽しませる、面白くするということは、軽く浅くするということではありません!
この局面に来てなぜフェミニストの言葉には力がないのか? といった重要な話だって、肩肘張らずに楽しく語れるのです。ただ、それをやれる人が少ないというだけのことです!
新年第1弾からさらに可能性を広げたゴー宣DOJO、まだご覧になっていない方は、ぜひこちらで!
YouTubeはこちら! (第1部のみ)
そして、次回は早くも1か月後!
2月14日(土)開催、テーマは
「世界大戦は始まるか?」です!
参加者募集開始をお待ちください!!