1/2[朝食]
*京風雑煮
(白味噌󠄀·大根·人参·椎茸·丸餅·蒲鉾·生麸·三つ葉)
*黒豆·辛子蓮根·煮鮑·スモークサーモン·数の子·抹茶きんとん
*クワイ煮物·京人参·手毬麩
*焼海老·金柑煮
*大将季

紅白で初めてちゃんみなやHanaを見たおばちゃんたちは怖がっているらしい。
男尊女卑に慣れた旧日本人にとっては「女は愛嬌」が普通で、女は誰にでも愛嬌をふりまくべきだと思っている。
だから高市早苗が国内でいつも笑顔を作り、海外で誰にでも愛嬌をふりまくのを、立派な仕事をしていると評価するのだ。
実は「女は愛嬌」は男尊女卑の女性感であり、日本では宴会の席で、常に女が男に媚を売り、身体を触られても、嬌声を上げている。
だからセクハラが横行するのだ。
日本人の女が、海外の男から人気なのも、常に男に愛嬌を振り回すからである。
怖くないからだ。
だが、習近平には通じなかったらしい。
女の愛嬌より、台湾という領土の方が魅力なのだろう。
高市早苗の公然ハニトラが通用しないのは、覇権国家には当然なのだが、牙をぬかれた平和ボケネトウヨ日本には、通用すると勘違いしてるのだから情けない。
世界の真ん中で外交の花を咲かせると言った高市早苗は、何の花を咲かせただろうか?