優先順位はまず愛子天皇である。
愛子さまの立太子である。
それを実現できる総理なら、マルクス主義者だろうと尊敬する。
経済体制など、どうでもいい。
国の象徴は女性でも全然かまわないと考えるリーダーこそが、国を救う。
愛子天皇は皇祖神・天照大神から続く皇統の「伝統」であって、驚くべきことに「人気」でも国民の90%を超える。
日本の歴史上、八人十代の女性天皇がいたし、古代から母系社会だった日本には、女系天皇もいた。
いまどき、「男系」しかいなかったなんて、バカバカしい嘘で、日々、口に出すのも憚かるようになっている。
シナ儒教に影響された「男系固執」は早晩、「ちょんまげ固執」と一緒の馬鹿妄説となるだろう。
男系固執はちょんまげ固執!
今、ちょんまげで通す日本人がいるなら、それは見上げたサムライだが、口だけで「男系」と言う奴は、病院送りしたほうがいい。
いつか「さよなら、男系」という喜劇映画を作るべきではないか?