小林よしのり

昨夜の「歌謡曲を通して日本を語る」と、紅白歌合戦と、今後の目標

小林よしのり

2026年 1月 1日

1/1[朝食]
*伊勢海老ボイル
*アンディーブキャビア(サワークリーム·玉葱)
*蒲鉾·ワサビ漬
*辛子蓮根(白味噌󠄀·卵黄·和からし)
*抹茶きんとん
(さつまいも·バター·抹茶)
*数の子
*蟹爪揚げ
*田作り
*ローストビーフ·トリュフ掛け
*レディサラダからすみ乗せ
*明石の酢蛸
*黒豆
*ブラータイルパルコ·キャビア
*博多風雑煮
(かつお菜·丸餅·海老芋·大根·人参·鶏肉·椎茸·生麸)
*冷酒·赤ワイン·シャンパン

なんでこんなに多種類のおせちを作るんだろう?大変だろうに。
やりすぎじゃないか?と思いながらほとんど食ってしまった。

大晦日は正月のカウントダウンまで門下生らと「チェブラジ拡大版」の生放送をしながら過ごした。
アイドルの三類系を語っているときに、ちょうど紅白で、当人たちが出ていたらしく、帰宅してから紅白をチェックした。
やはりちゃんみなとHanaが最高だったが、 ILLITまで出ていて、我ながら見事な分析になった。アイナ・ジ・エンドも良かった。

それにしても、昨夜の「歌謡曲を通して日本を語る」はまさにわしの目指した思想と歌の楽しさの融合となって、楽しい時間になった。
これは誰にも出来ないエンタメだろう。
今後は確信的な「油断公論」を目指して行こう。