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「コロナとワクチンの全貌」(小学館/新書)
日本人への緊急メッセージ! コロナ禍の中、ワクチン接種が進められているが、はたしてそれで全て解決するのだろうか? ワクチン接種が進んだ国でも感染者が再び急増している。日本でも接種後の死者は数百人を超え、副反応の危険を指摘する声も少なくない。 そもそも、世界から見ると日本は、人口当たりの感染者数も死亡者数も極めて少ない。ところが、対策は欧米と同じため、経済は疲...
小林よしのり
ゴーマニズム宣言SPECIAL「コロナ論3」(扶桑社/単行本)
シリーズ累計10万部を突破するなど、コロナ禍のなか大きな反響を呼んだ『ゴーマニズム宣言SPECIAL コロナ論』と『コロナ論2』。最新の科学的データと歴史的知見を駆使して、「専門家」とメディアが作り上げたコロナを巡る“嘘”を次々と暴いてきたが、第3弾となる今回も、コロナで炙り出されたグローバリズムの危うさ、生命至上主義以上に尊い経世済民の志、医療崩壊の危機を...
小林よしのり
「コロナ脳」(小学館/新書)
これがテレビでカットされたコロナの真実だ! テレビでは連日、専門家と称する者たちが登場し、「コロナは怖い、コロナは怖い」と煽っている。メディアに洗脳された人々は、「自由」の尊さを忘れ、自ら緊急事態宣言を求めるまでになってしまった。そして、政治家は経済を止め、失業者、自殺者が急増。日本は没落へと進んでいるーー。新型コロナ発生から1年たち、その正体も少しずつ見え...
小林よしのり
「美女の箱舟-よしりん辻説法④」(光文社/単行本)
「女性の人権」「女性差別」が議論される現代に、突き刺さる――。小林よしのり氏、初めての本格「女性論」が完成! 注目される女性には必ず“美しさ”がある。小池百合子、あいみょん、小泉今日子、岡田晴恵、鈴木愛理、周庭、池江璃花子…大勢の“美女”たちをギャグ満載で説き倒す。描きおろし漫画18ページ、新型コロナ禍を振り返るエッセイなども収録。週刊「FLASH」で好評連...
小林よしのり
ゴーマニズム宣言SPECIAL「コロナ論2」(扶桑社/単行本)
【「第三波」が猛威を振るっても経済を止めるべきではないこれだけの理由】 厚生労働省の統計によると、季節性インフルエンザによる死者数は1年でおよそ3000人。インフルエンザに端を発した誤嚥性肺炎など「間接死」も含めると、毎年1万人もの人が亡くなっている。 一方、新型コロナウイルス感染症による死者は12月9日現在で2486人。これは、毎年正月に餅をノドに詰まらせ...
小林よしのり
「新型コロナ-専門家を問い質す」(光文社)
素人の戯言?違う、専門家への挑戦状だ。ファクトを積み上げ、日本における新型コロナの真の姿を解き明かす。不安を払拭し、次の一歩を踏み出す「覚悟」のノンフィクション対談。あなたの「経済活動再開」に論理的な根拠を与える一冊になるはず。 (2020年11月発行) 第一章 日本は「死の恐怖」に狂った 第二章 命より経済の方が重い 第三章 グローバリズム脳から脱却せよ
小林よしのり
ゴーマニズム宣言SPECIAL「コロナ論」(扶桑社/単行本)
【出版社からのコメント】 新型コロナウイルスの“震源”となった中国・湖北省武漢から200人余りの現地滞在の日本人を乗せたチャーター機が成田に降り立った1月末、本書の著者である小林よしのり氏は、独自の視点でコロナに関する情報を発信し始めています。 感染拡大によって激しさを増していく“コロナ・パニック”について、小林氏は早期の段階から懐疑的な見解を示し、「私権」...
小林よしのり
「ゴーマニズム宣言 2nd Season 第4巻」(扶桑社)
緊急警告!「専門バカ」が大衆の恐怖を煽る新型コロナ・パニックに踊らされるな!!著者:小林よしのり日本の闇に光を当てろ!! 保守の立場からこの国のあり方を考え続けてきた小林よしのりが、女性・女系天皇論、伊藤詩織さん裁判、韓国論、そして新型コロナ騒動などを斬りまくる!故・中村哲氏との貴重な「アフガンの真実」対談も特別再録! 「新型コロナはグローバリズムを見直すた...
小林よしのり
「十二人の語るべき人類-よしりん辻説法③」(光文社/単行本)
週刊『FLASH』で連載中の『よしりん辻説法』の単行本第3弾!本作では、著名な人物を1名ずつ取り上げながら、現代社会の問題を説き明かしていく。最古の人類・ラミダス猿人の「アルディ」を取り上げた、オールカラー漫画を特別描き下ろし! 『よしりん辻説法』とは…三頭身で丸ハゲのキャラ「よしりん」と担当編集者の対話形式で社会時評を展開する、小林よしのり氏の最新シリーズ...
小林よしのり
「慰安婦」(幻冬舎)
これは反韓ではない。日韓、未来のために! 反日種族主義の象徴「慰安婦」のすべてがわかる! (2020年1月発行)第1章 「反日」が原理の国第2章 おそるべき慰安婦問題の反響第3章 心からの謝罪の無意味第4章 老若男女・慰安婦問題、大論争第5章 戦場の性欲とフェミニズム 第6章 弱者という聖域に居る権力者第7章 43団体の言論封殺にわしは屈せぬ 第8章 朝ナマ...
小林よしのり
「ゴーマニズム宣言 2nd Season 第3巻」(扶桑社)
女性・女系天皇実現、アメリカからの脱属国、そして性暴力根絶etc.劣化した日本を再生せよ!! 「男女公平」は「新たな伝統」なのである! 『ゴー宣』が再び、新たな戦いに突入!・伊藤詩織さんと係争中の人物から、小林よしのりも名誉毀損で訴えられた!・女性差別をなくしていく時代に、なぜ愛子さまが皇太子になれないのか?藤井聡氏とのナショナリズム復興のための対談も特別収...
小林よしのり
「新・おぼっちゃまくん2」(幻冬舎)
あんたの心、一体いくらなら買えるとでしゅか? 分断&格差社会を超克するヒーロー、茶魔。大人のための『おぼっちゃまくん』! 裏切りを知らない男なんて。 突如、盗まれた御坊家の守り神・茶魔仏。大騒ぎして身内から次々と容疑者をあぶりだす「お助け軍団寮」。自分もいつの日か死ぬせつなさに気づいた茶魔が自らの死とともに地球滅亡爆弾の開発を夢想する「死とは何でしゅ...
小林よしのり
「天皇論『日米激突』」(小学館/新書)
タブー一切なしの衝撃的「天皇論」 25万部突破のベストセラー『天皇論』の小林よしのりと、『国民の天皇』で大佛次郎論壇賞を受賞し、近著『天皇と日本人』でも論議を巻き起こした米国の近現代天皇制研究の第一人者ケネス・ルオフが、天皇・皇室を巡る問題で大激論! 「そもそも神武天皇は実在しない」から始まり、「天皇が韓国に行ったならば」「大嘗祭は国費でやるべきか」「天皇に...
小林よしのり
ゴーマニズム宣言SPECIAL「大東亜論・最終章」『朝鮮半島動乱す!』(小学館/単行本)
現代の日韓関係の原点がここにある! 明治維新以降、政府の欧化政策や西洋至上主義に異を唱え、また、アジアに触手を伸ばす西洋列強の帝国主義に対して、日本を中心としてアジアが連携して独立を守ろうと奔走した男たちがいた。 西郷隆盛の「アジア主義」の精神を受け継ぐ頭山満と、彼を中心とした玄洋社である。 西洋列強の脅威が迫るなか、朝鮮の近代化は遅々として進んでいなかった...
小林よしのり
「ゴーマニズム宣言 2nd Season 第2巻」(扶桑社)
終わりゆく平成。しかし、『ゴー宣』の「最期の戦い」はまだまだ終わらない!小林よしのりが平成を総決算!新天皇即位を寿ぐ 【単行本特別企画満載!!】●描き下ろし漫画18ページ!!『明治「押しつけ」憲法はこうして作られた』を収録!「立憲的改憲」論議を経ての堂々の「検証 明治憲法論」を展開 ●平成の30年間を自らの活動と共にふり返る全22ページの特別企画『平成はわし...
小林よしのり
「よしりん辻説法②-皮肉な悟り-」(光文社/単行本)
FLASHの人気連載漫画『よしりん辻説法』の単行本第2弾! 連載分12話に加え、新たに20ページ超の特別描き下ろしを収録。憲法、安倍政権、LGBT、セクハラ、健康法、貯金――時事ネタを、二頭身の新キャラ「説法よしりん」と担当編集者の対話形式で、軽快に、辛辣に説きあかしていく。現代を、そして自分自身を笑い飛ばすギャグの鋭さは、小林よしのりの真骨頂。読めば人生が...
小林よしのり
「新・おぼっちゃまくん」(幻冬舎)
小説幻冬2018年4月号より連載を開始した「おぼっちゃまくん」。書き下ろしを加えた全7編をまとめました。忖度、セクハラ…現代社会を風刺するよしりん節、炸裂! 『おぼっちゃまくん』の新連載!地味な小説誌にド派手に乗り込むぞ!(小林よしのりブログより) (2019年2月発行)第1話 細胞レベルで忖度せん奴第2話 ぺろぺろの秘密第3話 こども食堂でしゅ第4話 節句...
小林よしのり
「ゴーマニズム宣言 2nd Season 第1巻」(扶桑社)
あの『ゴーマニズム宣言』が、23年ぶりに『週刊SPA!』に復活!!小林よしのり、最期の戦いが「より凶暴に」始まる! 1995年、オウム真理教事件への報道姿勢の違いから『週刊SPA!』と決別した小林よしのりさんが、23年のときを経て『ゴーマニズム宣言』の連載を再開し、『週刊SPA!』に復活しました(2018年4月から)。 小林さんは『ゴー宣』を復活させた理由を...
小林よしのり
「ゴー宣〈憲法〉道場②黒帯」(毎日新聞出版/単行本)
「自衛隊は軍でも戦力でもない実力組織」「日本は交戦権を放棄している」「憲法9条のおかげで日本は戦争に荷担してこなかった」「日米地位協定の改定は不可能」…… 右も左も、憲法9条に関して、戦後一貫して「真っ赤な噓」を吐き続けてきた欺瞞に満ちた先進国・日本の現実を、いい加減に直視せよ!本書はアメリカに甘え、自主防衛から逃げ回ってきた戦後の日本人にたたきつける〈憲法...
小林よしのり
「ゴー宣〈憲法〉道場①白帯」(毎日新聞出版/単行本)
【「立憲的改憲」で、権力の暴走に歯止めをかけよう! 】 小林よしのり(『ゴーマニズム宣言』)主宰の「ゴー宣道場」に、井上達夫(東大大学院教授、『リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください』)、山尾志桜里(立憲民主党衆院議員、憲法調査会委員)ほか、日本を代表する憲法学者である、駒村圭吾(慶大教授)、曽我部真裕(京大教授)を特別ゲストに迎え...
小林よしのり