禍々しい高市政権のおぞましい媚米外交に、沖縄の地から歌と共にNOを突き付けよう!
よしりんバンドツアー沖縄の参加応募は間もなく一旦締切。
ご応募は今すぐ!!
沖縄LIVEの第一次募集は本日正午で締め切りです!!
5月30日(土)開催
小林よしのりバンドLIVE in那覇
『天皇が祈る沖縄~歌謡曲を通して日本を語る~』
アメリカへの「媚び」のために長年の友人を切り捨てる。
これが「日本人の道徳」でしょうか?

みなさまこんにちは!
公論サポーターのモリと申します。
東日本大震災の際、日本にいち早く手を差し伸べてくれたのはイランでした。
当時イラン駐日大使だったアラグチ氏は物資を届けてくれた際、
「イラン国民は日本の恩を忘れていない」と語り、私たちを勇気づけてくれました。
外務省: 東北地方太平洋沖地震に際してのイランからの緊急援助物資の受入れ
それが今、茂木外相は高市首相の訪米を前にアメリカへの手土産代わりとばかりに
現在はイラン外相となったアラグチ氏に対し、
上から目線の「事態沈静化要求」を突きつけました。
【速報】茂木氏、イラン外相に事態沈静化要求|47NEWS(よんななニュース)
アメリカへの「媚び」のために長年の友人を切り捨てる。
これが「日本人の道徳」でしょうか?
この利を見て義を忘れる醜悪な態度は、沖縄に対しても貫かれています。
かつて本土防衛のために「最後まで戦った」沖縄を、
日本政府はアメリカの戦略のままに差し出し、
基地負担を押し付け、地政学的リスクの最前線に放置し続けています。
「遺族の悲しみを忘れることなく、世界の平和を願い続けていきたい」という天皇陛下の祈りを、政治家たちはアメリカへの「媚び」と引き換えにドブに捨てています。
アメリカの言いなり、カルトの言いなり
そんな「亡国」の連鎖を、歌の力で断ち切りましょう!!
開催要項
小林よしのりバンドLIVE in那覇
■テーマ:『天皇が祈る沖縄~歌謡曲を通して日本を語る~』
■日時:令和8年5月30日(土)14:30(開場13:30)~17:00
■場所:沖縄県那覇市 ゆいレールの駅から徒歩圏内
■前売り券:4,500円 ※小学生以下無料 + ワンドリンク(500円~900円)
LIVE参加には前売り券のお求めが必要です。
こちらから必要事項入力の上、ご応募ください。
以下の画像をクリックすると、応募フォームにアクセスできます↓

★★★ご注意★★★
説明文をよくお読みの上お申し込みください。
Softbankやdocomoなどのキャリアメールからのお申し込みは、
当選メールが受信できなくなる可能性がありますので使用をお控えください。
応募後の流れ
応募完了後、完了メールが届きます。
(届かないということは応募できていません)
↓
募集締め切り後、「当選メール」が届きます。
会場の詳細情報もここに記載してありますので、よく読んでお越しください。
↓
会場では設営を支えるサポーターが丁寧にご案内します。
安心してイベントをお楽しみください。
(参加費は当日会場でお支払いください)
ご不明な点は、道場ブログ掲示板、
または関東支部アドレスまでお問い合わせください。
kantousetuei2022@gmail.com