時浦兼(トッキー)

第1次募集締切は明日!小林よしのりバンドLIVE in那覇~よしりんの生き様の先に何があるのか、目撃せよ!

時浦兼(トッキー)

2026年3月15日 10:28

5月30日(土)開催

小林よしのりバンドLIVE in那覇
『天皇が祈る沖縄~歌謡曲を通して日本を語る~』

この告知文を読んでいる【あなたの参加が】このLiveを完成させます!!

軽快なテーマ音楽が流れ、いつもの掛け声が響く。

まー(ぼそっと話す。):「愛子さまトーーーク。」

まー:

「どうも、まーです。本日は特別編。なんと“告知文の中から”お届けしてます。

いわゆるメディアミックス中ですね。文章の中に入り込むというのは、なかなか面白い体験ですね。」

軽い笑いが入り、ゲストが呼び込まれる。

まー:

「今日は、沖縄で開催されるLiveのお知らせも兼ねて、

よしりんバンド舞台監督のスキペンさんに来ていただいております。」

スキペン:

「こんにちは、スキペンです!

まーさん、沖縄LIVEがついに動き出しますが、まーさん自身の想いをぜひ聞かせてください!」

まー:

「そうですね……実はこの話が出た当初、私は“先生のご多忙ぶりを考えると大丈夫なのか”と思っていました。

正直に言うと、早く描き下ろしゴー宣スペシャルが読みたいという個人的な動機もありまして(笑)。

スキペン(熱量UP):

「その“変わった理由”、ぜひ聞かせてください!」

まー:

スキペン:

「そうなんです! よしりん先生はいつも本気なんです!

薬害エイズ、慰安婦問題、戦争論、天皇論、コロナ……どれも“多忙を極める中で挑んだ”戦い。

周囲から“無謀だ”と言われるほどの負荷を背負いながら、それでも前に進んできた。

今回の沖縄LIVEも、その延長線上にあるんです!」

まー:

「確かに、よしりん先生が大きな負担を抱えながら挑むたびに、私たちも一緒に支えてきましたね。

だからこそ、こう思うようになりました。

“この挑戦を止める理由はない”と。」

スキペン:

まー:

「天皇陛下の祈り、沖縄の祈り、そして愛子さまへ受け継がれる象徴の祈り。

その重なる場所で歌謡曲を通して日本を語るというのは、とても意味があると思います。」

スキペン:

「沖縄の方々が“3代目がご一緒で光栄”と自然に語られたあの感覚。

あれは歴代天皇の祈りが届いている証です。

よしりんバンドは、その祈りを音楽で表現できる唯一の存在なんです!」

まー:

「よしりん先生の覚悟と想いを、沖縄で確かめる機会ですね。」

スキペン:

「この告知文を読んでいる【あなたの参加が】このLiveを完成させます。

ぜひご来場ください!」

開催要項
小林よしのりバンドLIVE in那覇
■テーマ:『天皇が祈る沖縄~歌謡曲を通して日本を語る~』

■日時:令和8年5月30日(土)14:30(開場13:30)~17:00

■場所:沖縄県那覇市 ゆいレールの駅から徒歩圏内
■前売り券:4,500円 ※小学生以下無料 + ワンドリンク(500円~900円) 

LIVE参加には前売り券のお求めが必要です。
こちらから必要事項入力の上、ご応募ください。

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★★★ご注意★★★  
説明文をよくお読みの上お申し込みください。 
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応募後の流れ
応募完了後、完了メールが届きます。
(届かないということは応募できていません)

募集締め切り後、「当選メール」が届きます。
会場の詳細情報もここに記載してありますので、よく読んでお越しください。

会場では設営を支えるサポーターが丁寧にご案内します。
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(参加費は当日会場でお支払いください)

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