男系固執の国賊どもに占拠された永田町など、日本の中心ではない!
沖縄こそが、日本の中心なのだ!
よしりんバンドツアー沖縄のお知らせです!!
沖縄LIVEの第一次募集は3/16(月)正午で締め切りです!!
5月30日(土)開催
小林よしのりバンドLIVE in那覇
『天皇が祈る沖縄~歌謡曲を通して日本を語る~』
こんな時代だからこそ、沖縄で“よしりん”が歌う意味がデカい!!

今回は沖縄LIVEの魅力を
スキペン氏と亀zombie氏がご紹介しますよ~!!
那覇の夜は湿った風と、ほんの少しの潮の香りが混ざり合い、どこか懐かしい。
幹線道路から外れた居酒屋で、スキペンと
沖縄の公論サポーター、亀zombieは乾杯のグラスを合わせた。
スキペン:
「亀さん、沖縄で小林よしのりが歌うって、どう考えてますか?」
亀zombie:
「最高に決まってますよ!こんな時代だからこそ、沖縄で“よしりん”が歌う意味がデカいんです。」
スキペン:
「ですよね。沖縄って、日本の歴史の痛みも祈りも全部が凝縮されてる場所じゃないですか。
本土のために最後まで戦ったのは沖縄だし、戦後の基地問題も、ずっと“日本の矛盾”がここに集まってきた。」
亀zombie:
「だからこそ、歌謡曲で日本を語るってのがいいんです。私も少し音楽をやってますが
歌には時代の空気も人の願いも染み込んでる。よしりんバンドが沖縄でやるってだけで、もう“事件”ですよ。」
スキペン:
「しかもタイトルが『天皇が祈る沖縄』ですからね。
天皇陛下の祈りって、日本人の“芯”に触れる話。
愛子さまを未来の象徴としてお迎えすることが、どれだけ日本の安定につながるか
――それを沖縄で語るって、本当に大きい。」
亀zombie:
「沖縄は“祈り”の島でもあるしね。
天皇の祈りと沖縄の祈りが重なる場所で、よしりんが歌う。
これはただのLIVEじゃなくて“日本を考える場”ですよ。」
スキペン:
「台湾情勢も緊迫してるし、世界は不安定で、“日本はどうするのか”って問いが避けられなくなってきてる。
そんな時に沖縄で、歌を通して日本の未来を語る――これ以上のタイミングはないですよね。」
亀zombie:
「そう。だから俺は言いたい。
“沖縄でよしりんが歌うのは、最高に決まってる”ってね。」
二人共、深く頷き再びグラスを合わせた。
那覇の夜は深まり、LIVEへの期待だけが静かに熱を帯びていく。
最後に――
あなたの参加が、この夜を完成させます。
ぜひご来場をお待ちしています。
開催要項
小林よしのりバンドLIVE in那覇
■テーマ:『天皇が祈る沖縄~歌謡曲を通して日本を語る~』
■日時:令和8年5月30日(土)14:30(開場13:30)~17:00
■場所:沖縄県那覇市 ゆいレールの駅から徒歩圏内
■前売り券:4,500円 ※小学生以下無料 + ワンドリンク(500円~900円)
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