「愛子天皇への道」の「論破祭り」が凄い!
みんなこんなに頭のいい人たちが、「双系派」には集結して
いたのかと感心した。
三橋貴明と施光恒のインテリぶった「男系固執」がいかに
馬鹿と見られているかが、あまりにも露骨に分かってしまう。
西部邁氏も「女系」公認だったのに、その自称弟子どもが、
「男系固執」の単なるネトウヨになってしまったことを
嘆く投稿もある。
しかし大学教授なんて、何の意味があろうか?
最近は、サナエトークンやらの仮想通貨で、高市早苗を
利用して詐欺を発明したり、それで金融庁が乗り出したら、
高市本人から梯子を外されたり、消費税0のための国債発行を
渋る財務省を目の敵にしたり、「男系固執」の理由で、「苗字」と
「姓」を混同する「易姓革命」論を唱えたり、もう無茶苦茶!
大学教授とはこの馬鹿のことだと、自分を指さして、なんで
威張ってるのかさっぱりわからん!
皇統問題ほど、馬鹿のリトマス試験紙になるテーマはない。
もちろん、高市早苗も、麻生太郎も、コバホークも、馬鹿を
晒した不敬な輩なのだが、本人たち、まったく気づいて
いないのだから、怖い、
馬鹿が日本を滅ぼすから怖いと思わねばならなくなる日が
くるのだから、まったく焦燥感しかない。
この「論破祭り」の意見を奴らに届けられたらいいのに。
トッキー、ブログで紹介して、世間にさらしてやれよ。