今年のわしの漫画作品は、「神功皇后論」と
「おぼっちゃまくん」と「最終フェイス」が推しだ。
この3本は、7月夏祭りの時に、原画展を催して欲しい。
「神功皇后論」は単行本が出て、いよいよ建国論に
発展する。
「おぼっちゃまくん」はアニメで復活する。
「最終フェイス」は男尊女卑を変える象徴になる。
総合pちぇぶは、早くも夏祭りのプログラムを考えていて、
一部二部三部で、愛子天皇を推しまくるエンタメを、
去年とは違う方法でやると提案してきた。
わしは知恵を貸した。
もう政局なんか関係ない。
むしろ皇位継承を「国会マター」にしておくことが
間違いなのだ。
国会議員があまりにも当てにならない。
「国民マター」にしなければ、愛子さまも24〜25歳に
なられたのだし、もう時間がない。
国会議員の誰かに期待していても、さっぱり役に立たない。
それは覚悟しなければならない。
「天皇の地位は主権の存する日本国民の総意に基づく」
(憲法第1条)のだから、我々は国会議員にさらに圧を
高める輿論を作り出さねばならない。
古代からの「双系復古」が目標だ。
「神功皇后論」がその契機になろう。