時浦兼(トッキー)

募集締切まであと5日!ゴー宣道場 in 東京「世界大戦は始まるか?」考え続ける私たちだけが止められる!

時浦兼(トッキー)

2026年1月25日 10:00

1/30(金)正午募集締切まであと5日!

やりたい放題のトランプ、弱肉強食を批判できない媚米の高市。

そして、統一協会の「ステルス侵略」=自民党の大矛盾。

日本はこのまま壊れてしまうのか?

考え続ける私たちだけが止められる!

に参加しましょう!

皆さんこんにちは!

DOJOサポーター関東支部のゴロンです。

 

このゴー宣道場の前には決着がついてますが、

結果はどうあれ、どちらかが降伏・撤退するまで戦いは続きます。

これは、大須賀さんのブログの通り、世界大戦の最前線の一つなのですから。 

小林先生は、2023年に発行された「ウクライナ戦争論2」の最終章で、

という憲法学者の言葉を引用し、既に、統一協会の「ステルス侵略」について描いていました。

それがいまだに続いていて、高市政権で加速しかねないという状況です。

 

一方、本章では、「反戦平和主義」という宗教も、プーチン・ロシアの露骨な侵略に対しては、善悪二元論の相対化が出来ず、何の意味もないことも描かれています。

そして、「ルールなき世界を肯定したらホッブスの言う「万人の万人に対する闘争」という自然状態を招くかもしれない」

「もはや弱肉強食の「マッドマックス」の世界になるのか?」

と問われ、

そうなると、今回のトランプ・アメリカのベネズエラ侵攻。

これに対して、アメリカが「善」だから、国際法違反してもいいのだという論調は、イラク侵攻のときから全く進歩しておらず、日本を守る手段としての国際法を後退させるものでしょう。

トランプ・アメリカはさらにグリーンランドも手に入れようと画策していますが、

トランプはやりたい放題のプーチン・ロシアや習近平・中国が羨ましかったのかもしれません。

いまや、中国やロシアよりも国連を蔑ろにして、平和評議会なる新機関の創設を模索しているようです。

「平和」とかつけられると、統一協会を想像してしまうのは、考えすぎだと思いますが、招待を受けている日本は、ホイホイ参加するのでしょうか。

今回は、残念ながら、辻元清美議員は欠席になってしまうようですが、

とともに、世界大戦の議論、特に戦後秩序と「国際法」の話題に触れ、自分の頭で考える力を養いましょう。

是非ご応募ください。

開催要項

■日時:令和8年2月14日(土)14:00〜17:00

■場所:東京都内

■参加費:3,000円(中学生〜大学生:2,000円、小学生以下:無料)

事前申し込み制となっています。
こちらから必要事項入力の上、ご応募ください。↓

★★★ご注意★★★  
説明文をよくお読みの上お申し込みください。 
Softbankやdocomoなどのキャリアメールからのお申し込みは、 
当選メールが受信できなくなる可能性がありますので使用をお控えください。 

応募後の流れ
応募完了後、完了メールが届きます。
(届かないということは応募できていません)

募集締め切り後、「当選メール」が届きます。
会場の詳細情報もここに記載してありますので、よく読んでお越しください。

会場では設営を支えるサポーターが丁寧にご案内します。
安心してイベントをお楽しみください。
(参加費は当日会場でお支払いください)

ご不明な点は、道場ブログ掲示板
または関東支部アドレスまでお問い合わせください。
kantousetuei2022@gmail.com