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<新コロナ真理教の人々㉝> 【自分の目で見て自分の心で感じる人は少ない】
ゴー宣ジャーナリスト
<新コロナ真理教の人々㉝>byカイジロウ 【自分の目で見て自分の心で感じる人は少ない】 今回は荒川先生が好んで引用されるアインシュタインの言葉を考えてみます※①。 私の家の近所に経験豊富でチャキチャキのオバチャン女医がいました。私のように妻共々両親が遠方で、二人きりで子供を育てる夫婦にとって、親代わりに相談できるベテランの医者は本当に心強いものです。当然...
「光る君へ」と読む「源氏物語」第22回 第二十二帖<玉鬘 たまかずら>byまいこ
ゴー宣ジャーナリスト
「光る君へ」と読む「源氏物語」第22回 第二十二帖<玉鬘 たまかずら> 「光る君へ」で、三郎と呼ばれた道長が13歳の時に9歳のまひろと出会ったのは978年、道長が物語執筆を頼むために、まひろに会いに行ったのは1004年。実に26年に渡って在りし日の恋が続いているということになります。 光る君のモデルの一人・在原業平の恋愛譚を描く「伊勢物語」には、幼馴染の二...
中国の闇話①大陸であった犯罪について
ゴー宣ジャーナリスト
皆様、こんにちは!DOJOサポーターのゲリラ工作員もどきしている普通の婦女子、ランランと申します。 昨今、中国で日本人学校に通う子どもが襲われた事件がありました。痛ましく、また在中している日本人に警鐘を鳴らす事件です。 中国では昔から子どもが被害に遭う犯罪が多く、内外問わず良く狙われること今でもあります。 子どもの誘拐が今も昔も最も多く、理由は家の跡取りの為...
<新コロナ真理教の人々㉜> 【人体に不可逆はある】
ゴー宣ジャーナリスト
<新コロナ真理教の人々㉜>byカイジロウ 【人体に不可逆はある】 そもそも抗原原罪がある以上、変異するウイルスに抗体で闘う戦略自体が誤りですから※①、このワクチンは最初から単なる毒物だったということになります。 そして一度射ったら取り返しのつかない不可逆性について、荒川先生は「ティーからミルクティーは作れても、ミルクを取り出して元には戻せない」という喩え...
「光る君へ」と読む「源氏物語」第21回 第二十一帖<乙女 おとめ>byまいこ
ゴー宣ジャーナリスト
「光る君へ」と読む「源氏物語」第21回 第二十一帖<乙女 おとめ> 「光る君へ」第30回は、京が干ばつに襲われました。200年ぶりに帝によって行われた雨乞いには効果がなく、陰陽寮の務めを退いた安倍晴明に、道長が自分の寿命10年と引き換えにして雨乞いを行わせた場面は鬼気迫り、政および世代交代の困難さも垣間見ることができました。 今回は、次世代が...
「光る君へ」と読む「源氏物語」第20回 第二十帖<朝顔 あさがお>byまいこ
ゴー宣ジャーナリスト
「光る君へ」と読む「源氏物語」第20回 第二十帖<朝顔 あさがお> 「光る君へ」第30回は、「暗きより 暗き道にぞ 入りぬべき はるかに照らせ 山の端の月」などの名歌で知られる和泉式部・あかね(泉里香さん)が登場しました。「源氏物語」が成立していたとされる1008年と同じ頃に書かれた「和泉式部日記」には、恋人である為尊親王(ためたかしんのう ...
<新コロナ真理教の人々㉛> 【レプリコンワクチン】
ゴー宣ジャーナリスト
<新コロナ真理教の人々㉛>byカイジロウ 【レプリコンワクチン】 いよいよ秋に日本だけで実用化されるレプリコン(コスタイベ筋注)※①。これは今までのmRNAとは違う危険性を孕んでいます。これまでは壊れやすいmRNAを長持ちさせるコンセプトでしたが、これは自ら増殖し、変異してウイルス化して他人に伝播する可能性があります。コロナ論記載の、ウサギ駆...
大陸祖父の戦時話⑤大陸の山賊と八路軍の付き合い方から、大陸の外交を学ぶ。
ゴー宣ジャーナリスト
皆様、こんにちは!DOJOサポーターのゲリラ工作員もどきしている普通の婦女子、ランランと申します。 今回は、大陸祖父の戦時体験から山賊と八路軍の話から大陸の外交術をご紹介したく思います。 私の祖父は、幼少時に山賊に拐われ、八路軍に入りましたが、当時の山賊達がどのような感じだったかと言うと、祖父曰く、断崖または洞窟、湖の上など砦にし、街の商人から荷物奪うのと腐...
とあるレストランに行き、安定的な皇位継承を考えた
ゴー宣ジャーナリスト
公論サポーター・ふぇいさんのエッセイを掲載します! とあるレストランに行き、安定的な皇位継承を考えた 夏休みに家族で出かけました。私がシフトで働いている関係もあり、子どもと1日休みが合うのは月に何回もないので、一緒の休みの日は出かけるようにしています。(と言っても公園に出かけるくらいですが)一緒に出かけて喜んでくれ...
<新コロナ真理教の人々㉚> 【『世にも危険な医療の世界史』を読む】
ゴー宣ジャーナリスト
<新コロナ真理教の人々㉚>byカイジロウ 【『世にも危険な医療の世界史』を読む】 医者でもない素人の私が現代医学に因縁をつけることは確かに身の程知らずですが、例えば表題のような本を読めば、必ずしもそうではないと思えるようになります。早速その目次を浚ってみます※①。 水銀(始皇帝に愛された秘薬)、アンチモン(嘔吐で強制デトックス)、ヒ素(パンにつけて召し上...
「光る君へ」と読む「源氏物語」第19回 第十九帖<薄雲 うすぐも> byまいこ
ゴー宣ジャーナリスト
「光る君へ」と読む「源氏物語」第19回 第十九帖<薄雲 うすぐも> 「光る君へ」第29回は、ききょう・清少納言(ファーストサマーウィカさん)が白い紙に書いた草子(書き散らしたままの原稿)を、まひろに披露していました。 「枕草子」には、世の中のことが腹立たしく、何処かへ行ってしまいたいと思う時に「ただの紙のいと白う清げなるに、よき筆、白き色紙、...
<新コロナ真理教の人々㉙> 【コロナ騒動と男性優位社会】
ゴー宣ジャーナリスト
<新コロナ真理教の人々㉙>byカイジロウ 【コロナ騒動と男性優位社会】 愛子様祭りで倉持師範が日本の男性優位社会の弊害を指摘されていました。大変興味深いテーマで、この観点からコロナ騒動を紐解いてみます。 コロナ騒動の元凶が医学界、政界、マスコミにあることは論じるまでもありませんが、これらの業界は全て男性社会であることに気付きます。日本の女性...
「光る君へ」と読む「源氏物語」第18回 第十八帖<松風 まつかぜ>byまいこ
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「光る君へ」と読む「源氏物語」第18回 第十八帖<松風 まつかぜ> 「光る君へ」第31回は、まひろが一条天皇(塩野瑛久さん)について道長(柄本佑さん)から詳しく聞いて第一帖「桐壺」にあたる物語を描き、第32回は、物語を読んだ一条天皇が「朕への当てつけか」と道長に言いつつ「唐の教えや仏の教え、我が国の歴史をさり気なく取り入れておるところなど、書き...
<新コロナ真理教の人々㉘>【関係者は罰せられるのか】
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<新コロナ真理教の人々㉘>byカイジロウ 【関係者は罰せられるのか】 史上最大の薬害事件となったコロナワクチンの死亡認定は800人に迫り※①、超過死亡も20万人を超えると思われますが(新シリーズ①)、この責任を取って誰かが罰せられるでしょうか? ここでは小林先生も闘った薬害エイズの経緯から考察してみたいと思います※②。 ※①)疾病・障害認定審...
「光る君へ」と読む「源氏物語」第17回 第十七帖<絵合 えあわせ>byまいこ
ゴー宣ジャーナリスト
「光る君へ」と読む「源氏物語」 第17回 第十七帖<絵合 えあわせ> 「光る君へ」第25回は、越前和紙を梳く工程と、2000張(ちょう 紙を数える単位 枚)を租税として納めるところ、2300張が収められていたことを問い質す為時(岸谷五朗さん)の清廉さが描かれていました。「国司の旨味を味わい尽くした」宣孝(佐々木蔵之介さん)のしたたかさとは真逆の...
<新コロナ真理教の人々㉗>【謝れない人たち】
ゴー宣ジャーナリスト
<新コロナ真理教の人々㉗>byカイジロウ 【謝れない人たち】 森田さんのnoteに界隈で話題になった事件の記事がありましたのでご紹介します※①。このあらましは医者で作家の人物が、ワクチン死亡の死体検案書を偽造とツイートして裁判になり、敗訴したというものです。この医者は作家でもある社会的地位を利用してマウントを取り、また敗色濃厚になると和解条件として慰謝料倍...
日中友好話⑥世界で跋扈する大陸から身内(同じ国民から)にも嘆かれる「憤怒青年」をご紹介します。
ゴー宣ジャーナリスト
皆様、こんにちは!DOJOサポーターのゲリラ工作員もどきしている普通の婦女子、ランランと申します。 先日靖国神社参拝してお国(日本)のために頑張るぞ!と誓った数日後、また嫌なニュースがありました。それは靖国神社の石柱に落書きがまた中国語で書かれていた件です。 15日はすごい厳重体制に入っていてこれなら大丈夫かなと思った矢先、事件が起こりました。 もう本当に大...
「光る君へ」と読む「源氏物語」第16回 第十六帖<関屋 せきや>byまいこ
ゴー宣ジャーナリスト
「光る君へ」と読む「源氏物語」 第16回 第十六帖<関屋 せきや> 「光る君へ」第18回、筑前守(ちくぜんのかみ 筑前国の長官)兼大宰の少弐(だざいのしょうに 大宰府の次官 大弐の下に位する)だった宣孝(佐々木蔵之介さん)が任期を終えて四年ぶりに京に戻り、為時(岸谷五朗さん)の邸を訪れていました。「宋のものなら手に入るぞ。これは宋の国の薬で、切...
<新コロナ真理教の人々㉖>【mRNAワクチンなるものはワクチンなのか】
ゴー宣ジャーナリスト
<新コロナ真理教の人々㉖>byカイジロウ 【mRNAワクチンなるものはワクチンなのか】 『コロナと敗戦/失敗の本質』「#24ワクチン接種の疑惑」には「これは遺伝子改変剤」と書かれています。まさに結論はこれで、これ以上でも以下でもありません。ではなぜ医学者はこれをワクチンと呼ぶのか。小島先生の記事を読めばその理由が分かります※①。 ※①)なぜmRNAワクチン...
地元のお祭りから、愛子さま立太子を考えた。
ゴー宣ジャーナリスト
地元のお祭りから、愛子さま立太子を考えた。byふぇい 愛子さましか勝たん!祭りから少し時間が経って、私の住んでいる町内の祇園祭が行われました。 一週間ほど子供とお囃子の稽古をして、本番となりました。私は笛を吹いて、毎日練習した成果を町内の皆さまに披露しました。最初はあまり合っていなかった太鼓や鐘も、本番には笛に合わせてよく叩いてくれました。...