『公論イベントスペシャルin大阪』が終わってから3日経ちますが、まだまだ興奮冷めやらぬようで、激アツな感想が届きます。ご紹介します。
・・・・・
大阪府40代女性
1部
盛り沢山の内容で面白くためになりました。
ネトウヨが生まれた背景などが知れて良かったです。
2部
小林先生も木蘭さんも衣装を変え、第一部から雰囲気をガラリと変えているのが良かったです。チェブリンさんのヒョウ柄のトップスといい、こういう細かい配慮が出来るのがエンターティナーだと思いました。小林先生のムーディーな歌声とチェブリンさんのピアノをともしら王子のドラムがしっかりと支えているようで、知らない歌が大半でしたが、楽しめました。木蘭さんが踊っているさまが、とてもチャーミングでした。
全体
ネトウヨをおちょくりまくった、美空ひばりの車屋さんを思わせる音頭に思わず吹き出してしまいました🤣もっと笑いたかったけど、みんな真剣に聴いているので、笑いをこらえるのに必死でした。完全にツボったので、時々思い出しては吹くと思います。ネットに流せば間違いなく炎上しそうですね。完成版を聴いてみたいです。
鳥取県40代女性
1部
会議室ではなくライブハウスでの「オドレら正気か」は、客席は薄暗く、壇上は照明の効果で色っぽい雰囲気を感じて、お二人の真剣なお話しを楽しみながら聞いてました。
高市早苗氏をバブリー婆さんと評した言葉には受けました。個人的には流行語大賞にしたいです。
2部
絹の靴下を歌ったチェブリン モン子さんの手を前に差し出す仕草は、めちゃくちゃ色気がありました。
ともしら王子さんのドラムを叩くリズムを間近で感じることが出来て、迫力があって良かったです。
よしりん先生の情感のこもった伸びやかなお声に、真っ赤なドレスを着たモッキーさんのダンス、ゴッキーさんの演奏全てが合わさったよしりんバンドは、知らない曲でもノリノリで楽しめて良かったです。
全体
マーさんとキソイさん、まいこさんの愛子さまトークライブが見れて感動しました。毎朝見てます。
愛子さまトークに、オドレら正気か!?、よしりんバンドと、とっても贅沢な時間でした。
愛子天皇実現に向けてエネルギー補充できました。ありがとうございます。
兵庫県50代男性
1部
高市=ネトウヨの言う、皇室スゴい日本スゴいは、自分に重ねて肥大した自尊心を満足させてるだけ。そうではなく、日本に軸足を置いて物を考える。そうすることで、バランスのとれた、地に足がついた見方で、価値判断していけるのではないかと、大事なことを教わった気がします。
また、遂に明かされた小林よしのり=火の鳥説。以前から、その本質をついた思想は
どこから来るのかと思っていたんですが、火の鳥のように俯瞰で人類の営みを見ていたんですね。先生に少しでも近づきたいと思っていましたが、火の鳥だと近づくのも無理かも。
でも火の鳥のように長く生き続けて、ずっと追いかけさせてほしいです。
2部
特に浜省の「丘の上の愛」を聴いて思ったんですが、相手を想う気持ちを歌い上げるラブソングを聴くと、どっちが尊くてどっちが卑しいなんて、つまらんこと言うなと。どっちの事情も理解できるこの切なさがわからんかと、ネトウヨよ、音楽を聴けと言いたいです。
全体
オープニングアクト的な、愛子さまトークがあったので、開演まで楽しく過ごせました。
テーマを決めてのライブパートと、テーマはありつつ、その時話したいことを話してもらえるおどれらパートの2本立ては、なかなかお得な回だったのかもと思います。
千葉県60代男性
1部
小林先生と木蘭先生のオドレら正気か?に、コロナ騒動の時に助けられた身としては、オドレらLIVEはたまらなかったです。高市早苗の正体がじわじわと世間に知れ渡っているように思います。ブラジルの勝ち組が、いつの間にかいなくなったように、サナファンもいなくなるときがくるのでしょう。施氏の無意識の男尊女卑の背景にはなるほどと思いました。余談ですが、小林先生は火の鳥というよりブラックジャックに近いかなと思っています。
2部
「大阪ラプソディー」がありましたね。オープニングにぴったりでした。昭和と平成のラブソングの違いを示す二曲も興味深かったです。浜省の歌詞は屈折しすぎな気もしましたが。「酔っぱらっちゃた」から、「セクシャルバイオレットNo.1」は盛り上がりましたね。まさにエモかったです!ありがとうございました。そしてお疲れさまでした。
全体
オドレら正気か?とよしりんバンドの組み合わせは最高でした。