1/30(金)正午募集締切まであと3日!
第二次世界大戦後80年以上かけて結局帝国主義に先祖返り、次の世界大戦に近づいているという事態!
国際法は効力がないから、実力行使できる武力を持つ必要がある。
一方で、人類の叡智に対する希望も捨てきれない。
力を持ちつつ国際法を正しく行使する、
それは日本の役目のはずだ!
2月14日(土) 第128回 ゴー宣道場「世界大戦は始まるか?」
に参加しましょう!
応募多数につき会場拡張しました!
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こんにちは!
公論サポーター関東支部のともピーです。
よしりん先生の直感は、かなりの高確率で現実になります。
何度もそれを目の当たりにしてきました。
でも、先日のブログの内容は現実になってほしくないと本気で思いました。
「なぜ世界大戦は近づいたのか?」
ブログの文末には
「世界大戦」が近くなっていると直感する
と、はっきり書いてあります。
やはり自分もまず頭に浮かんだのは娘二人のことです。
世界大戦を娘たちに経験させたくはありませんが
最悪は自分も娘たちも戦争に巻き込まれて死ぬのかもしれませんね。
そして、
第二次世界大戦後80年以上かけて平和な世界を構築できたわけではなく、次の世界大戦に近づいているという事態
に戦慄を覚えています。
平和は戦争と戦争の間の状態だというのは真実なのかもしれません。
国連の常任理事国は
アメリカ、イギリス、フランス、中国、ロシアの5カ国
核保有国は
アメリカ、イギリス、フランス、中国、ロシア、インド、パキスタン、イスラエル、北朝鮮の9カ国
国連の常任理事国のすべての国が核兵器を保有しています。
そして、核保有国の中のいくつかの国は率先して国際法を無視し、80年以上かけて結局やりたい放題やってよい状況を作り上げました。
国連は最初から欺瞞を抱えていましたし、それは誰の目にも明らかでした。
それでも国際法を駆使して世界は戦争から遠ざかっていくのかと思いきや、
帝国主義的な世界に逆戻りです。
国際法は効力がないから、実力行使できる武力を持つ必要がある。
核武装すればよい。
その通りです。力を持つ必要があります。
一方で、人類の叡智に対する希望も捨てきれません。
国際法でなんとかならないものなのかと、それは甘いと言われても、そう思ってしまう自分がいます。
力を持ちつつ国際法を正しく行使する
バランスの取れた国が国連の中心に存在するべきです。
それは日本の役目のはずだ!と思っていますが、無理でしょうか。
皆さんはどう思いますか?
一緒に考えてみませんか?
開催要項
【第128回ゴー宣道場 in 東京 「世界大戦は始まるか?」】
■日時:令和8年2月14日(土)14:00〜17:00
■場所:東京都内
■参加費:3,000円(中学生〜大学生:2,000円、小学生以下:無料)
事前申し込み制となっています。
こちらから必要事項入力の上、ご応募ください。↓
2月14日_第128回ゴー宣道場 in東京「世界大戦は始まるか?」 応募フォーム

★★★ご注意★★★
説明文をよくお読みの上お申し込みください。
Softbankやdocomoなどのキャリアメールからのお申し込みは、
当選メールが受信できなくなる可能性がありますので使用をお控えください。
応募後の流れ
応募完了後、完了メールが届きます。
(届かないということは応募できていません)
↓
募集締め切り後、「当選メール」が届きます。
会場の詳細情報もここに記載してありますので、よく読んでお越しください。
↓
会場では設営を支えるサポーターが丁寧にご案内します。
安心してイベントをお楽しみください。
(参加費は当日会場でお支払いください)
ご不明な点は、道場ブログ掲示板、
または関東支部アドレスまでお問い合わせください。
kantousetuei2022@gmail.com
「歴史は繰り返す」といいます。
もちろん全く同じことが繰り返されるわけではないわけで、それがより悪化した形で、より悲惨な形で繰り返されるということは十分あり得ます。
そして、それがいま起ころうとしているのかもしれません!
後世に子孫たちからなじられることのないように、いま出来ることは何か考えましょう!
ご応募心からお待ちしております。
締切まで、あと3日です!!