小林よしのり

アイヌ「民族」派は、砂澤陣を差別している

小林よしのり

政治・経済
2015年7月13日 02:40


アイヌ問題を、砂澤陣を排除して語るのは「差別」である。

香山リカにしろ、アイヌ研究家にしろ、砂澤陣との議論を

避けるのは、「差別」が根底にあるからである。

 

チンピラ英国人に至っては、砂澤陣と遭遇するや否や、

逃げ出すくらいのカス野郎なのだ。

それが「売名行為」だけで、わしの住所まで篠田編集長から

聞き出して、ストーカー行為を繰り返してくる。

ただひたすらの「売名行為」である!

 

砂澤陣は正真正銘のアイヌ系日本人であり、本人が自分は

「日本国民」だと明言して、個人で戦っている。

今後は砂澤陣を排除する「差別者」は絶対信用しない。

 

わしは忙しい。公のために戦わなければならないので、

個別の社会問題に深入りすることもできない。

アイヌ問題は砂澤陣に任せた。