合気道の稽古に行って帰ってきたら、もうアップできなくなっていて
やきもきした。
またもやの弱者バッシングです。
企画展について。
想像できるでしょうか。
そして、権力者に従順で、弱者を叩く人々。
新自由主義をまるで「最高の教義」であるかのように妄信し、
突き進む日本。
そこから振り落とされた少女たちを、安全な場所から叩く鬼畜さと、
実態に気づかず、権力者の野望のままにコントロールされている
愚かさは、厳しく告発していくしかありません。
ブログ
泉美木蘭
2016年10月4日 03:49そして、権力者に従順で、弱者を叩く人々。
新自由主義をまるで「最高の教義」であるかのように妄信し、
突き進む日本。
そこから振り落とされた少女たちを、安全な場所から叩く鬼畜さと、
実態に気づかず、権力者の野望のままにコントロールされている
愚かさは、厳しく告発していくしかありません。
作家・ライター
昭和52年、三重県生まれ。福岡県在住。近畿大学文芸学部卒業後、起業するもたちまち人生袋小路。紆余曲折あって物書きに。現在は企業広告のクリエイティブディレクターを務めながら、執筆活動を行っている。著書に『新型コロナ-専門家を問い質す』(小林よしのり氏との共著・光文社)『会社ごっこ』(太田出版)『エム女の手帖』(幻冬舎)『オンナ部』(バジリコ)『AiLARA「ナジャ」と「アイララ」の半世紀』(Echell-1)等。創作朗読作品に『ヤマトタケル物語』『あわてんぼ!』『瓶の中の男』『タイムスリップジャッジメント』等。『小林よしのりライジング』にて社会時評『泉美木蘭のトンデモ見聞録』連載、幻冬舎Plus、東洋経済オンラインでも執筆。
『おぼっちゃまくん』新作、名作『最終フェイス』(特別カラー版)、新作超短編「主張せん」、そして読者と作る「しゃべらせてクリ!」を連載中!
愛子天皇実現へ男系固執の虚構を問う
バーク批評で日本流保守論を痛快提示
祇園囃子継承体験から愛子さま継承の正統性を語る
男尊女卑国家・日本に告ぐ‼ 皇位の安定継承問題解決の唯一の答え
キーワードを入力してください!