沖縄でこのイベントを開催する意味をしっかり受け取って、今すぐ応募しましょう!
よしりんバンドツアー沖縄のお知らせです!
絶賛参加者募集中~!!
5月30日(土)開催
小林よしのりバンドLIVE in那覇
『天皇が祈る沖縄~歌謡曲を通して日本を語る~』
上皇陛下のお言葉は、今の私たちに届いているでしょうか?

皆さま、こんにちは!
公論サポーター関東支部のダダです(`・ω・´)ゞ
沖縄LIVE開催を迎えるにあたり
上皇陛下のお言葉を紹介します。
その祈りは、今の私たちに届いているでしょうか?
●平成7(1995)年、戦後50年慰霊の旅を終えてのお言葉
この戦いに連なるすべての死者の冥福を祈り、遺族の悲しみを忘れることなく、世界の平和を願い続けていきたい。
●平成15(2003)年、お誕生日のお言葉
沖縄の人々は日本復帰ということを非常に願って様々な運動をしてきました。
このような沖縄の人々を迎えるに当たって日本人全体で沖縄の歴史や文化を学び、沖縄の人々への理解を深めていかなければならないと思っていたわけです。私自身もそのような気持ちで沖縄への理解を深めようと努めてきました。
私にとっては沖縄の歴史をひもとくということは島津氏の血を受けている者として心の痛むことでした。しかし、それであればこそ沖縄への理解を深め、沖縄の人々の気持ちが理解できるようにならなければならないと努めてきたつもりです。
沖縄は離島であり、島民の生活にも、殊に現在の経済状況は厳しいものがあると聞いていますが、これから先、復帰を願ったことが、沖縄の人々にとって良かったと思えるような県になっていくよう、日本人全体が心を尽くすことを、切に願っています。
●平成24(2012)年、お誕生日のお言葉
沖縄はいろいろな問題で苦労が多いことと察しています。
その苦労があるだけに日本全体の人が、皆で沖縄の人々の苦労をしている面を考えていくということが大事ではないかと思っています。
地上戦であれだけ大勢の人々が亡くなったことはほかの地域ではないわけです。そのことなども、段々時がたつと忘れられていくということが心配されます。やはり、これまでの戦争で沖縄の人々の被った災難というものは、日本人全体で分かち合うということが大切ではないかと思っています。
よしりん先生の著作『沖縄論』には、沖縄こそが中心であり本土こそが辺境だ とありますが、高市首相にとっては、本土こそが中心であり沖縄こそが辺境だ なのでしょう。
台湾有事発言からは、沖縄が戦禍に巻き込まれる事態をまったく考慮していないことが分かります。
よしりんバンドは、歌謡曲を通して日本を語るのテーマにあるように、これまで数々の歌から、日本人の心性、感覚、情緒をすくい上げてきました。
天皇の祈りを無視する高市首相に、
私たちだけは!
祈りを超えて!
声を上げるべきです!
日本最大のリスクである高市自民党へ、反逆の歌を轟かせましょう!!
開催要項
小林よしのりバンドLIVE in那覇
■テーマ:『天皇が祈る沖縄~歌謡曲を通して日本を語る~』
■日時:令和8年5月30日(土)14:30(開場13:30)~17:00
■場所:沖縄県那覇市 ゆいレールの駅から徒歩圏内
■前売り券:4,500円 ※小学生以下無料 + ワンドリンク(500円~900円)
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kantousetuei2022@gmail.com