時浦兼(トッキー)

ピンチをチャンスに、それは日本人の覚悟次第!ゴー宣道場 in 東京「世界大戦は始まるか?」募集締切まであと6日!

時浦兼(トッキー)

2026年1月24日 10:56

1/30(金)正午募集締切まであと6日!

しかし、それを実現するには大きな壁がある。

それは私たち日本国民の「覚悟」である。

に参加しましょう!

みなさんこんにちは!

公論サポーター関東支部のくろです。

このテーマを見てあなたは何を感じたのか。

私の頭に浮かんだのは

ということだ。

ただ日本は、中立を掲げ世界大戦には参戦しない。

しかし、中国、ロシア、北朝鮮は納得しないだろう。

米軍基地があるではないかと。

そこで、米軍基地は撤退させることを約束するのだ。

日本にある米軍基地は130か所、東京ドーム約5600個分。

その土地が日本人の土地として戻ってくる。

私はかつて米軍のある三沢基地で働いていたことがある。

横田基地や沖縄の嘉手納基地も訪れたことがある。

その広大な場所に立って感じるのは

「ここは日本ではないのか?」

という思いだ。

私たち日本人の先祖代々が暮らしてきた土地なのだ。

青森の三沢など先の戊辰戦争で敗れた会津藩士がそれこそ死に物狂いで開拓した土地だ。

いまやそれが治外法権である。

関東にしても上空は米軍に支配されている。

日本の航空機も自由に飛べない。

沖縄に至っては人口の2%に満たない米軍人が広大な土地を使用している。

米軍事人が罪を犯しても、基地に逃げ込めば手が出せない。

まさに占領状態だ。

米軍の完全撤退、トランプの今なら可能性があるのではないか?

しかし、それを実現するには大きな壁がある。

核を保有する覚悟、

アメリカに頼らず自分の国は自分たちで守るという覚悟、

いざとなったら戦う覚悟がひとり一人に問われる。

開催要項

■日時:令和8年2月14日(土)14:00〜17:00

■場所:東京都内

■参加費:3,000円(中学生〜大学生:2,000円、小学生以下:無料)

★★★ご注意★★★  
説明文をよくお読みの上お申し込みください。 
Softbankやdocomoなどのキャリアメールからのお申し込みは、 
当選メールが受信できなくなる可能性がありますので使用をお控えください。 

応募後の流れ
応募完了後、完了メールが届きます。
(届かないということは応募できていません)

募集締め切り後、「当選メール」が届きます。
会場の詳細情報もここに記載してありますので、よく読んでお越しください。

会場では設営を支えるサポーターが丁寧にご案内します。
安心してイベントをお楽しみください。
(参加費は当日会場でお支払いください)

ご不明な点は、道場ブログ掲示板
または関東支部アドレスまでお問い合わせください。
kantousetuei2022@gmail.com