上野『ぽん太本家』の「タンシチュー」!
浅草『尾張屋』の「天ぷらそば」!
ひっそりと感じており、
でも、やはりよくよく振り返って考えてみても、フろうが、フられようが、
私にとって恋愛は、別れた瞬間こそがもっとも快感に満ちているように
すら思います。
女の冷徹さがよく表れてるのかな。
誰かを求めながらも、心の奥底は『フリーーーダーーーム!』みたいな
根本的な願望があるからかしら。
幻冬舎『前夜』にも、『女について』が1話載っていて、あらためて読みなおし、
めちゃくちゃ楽しんだばかりです。
ブログ
泉美木蘭
2016年4月16日 06:01でも、やはりよくよく振り返って考えてみても、フろうが、フられようが、
私にとって恋愛は、別れた瞬間こそがもっとも快感に満ちているように
すら思います。
女の冷徹さがよく表れてるのかな。
誰かを求めながらも、心の奥底は『フリーーーダーーーム!』みたいな
根本的な願望があるからかしら。
作家・ライター
昭和52年、三重県生まれ。福岡県在住。近畿大学文芸学部卒業後、起業するもたちまち人生袋小路。紆余曲折あって物書きに。現在は企業広告のクリエイティブディレクターを務めながら、執筆活動を行っている。著書に『新型コロナ-専門家を問い質す』(小林よしのり氏との共著・光文社)『会社ごっこ』(太田出版)『エム女の手帖』(幻冬舎)『オンナ部』(バジリコ)『AiLARA「ナジャ」と「アイララ」の半世紀』(Echell-1)等。創作朗読作品に『ヤマトタケル物語』『あわてんぼ!』『瓶の中の男』『タイムスリップジャッジメント』等。『小林よしのりライジング』にて社会時評『泉美木蘭のトンデモ見聞録』連載、幻冬舎Plus、東洋経済オンラインでも執筆。
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