わしのブログ「世界中から侮蔑された高市早苗」がちょっとバズっているらしい。
左翼は「おまえが生んだネトウヨのせいだろう」と言い、ネトウヨは「じゃあ。どうやったら満足するんだよ?」と言っているらしい。
左右、両者とも馬鹿の腰抜けだから、話にならない。
わしは世界中にネトウヨを生んだのか?日本だけだろう。
そもそも『戦争論』以前の日本は「自虐史観」「日本悪玉史観」だったのであり、戦争と殺人の区別もついていない幼稚な左翼がのさばっていた最悪の状況だった。だから『戦争論』が大ベストセラーになったのだ。
ところがネトウヨは「従米・媚米」しかいないから、トランプみたいないじめっ子が怖くて、何もできないと思い込んでいる。
やるべきことは、簡単なことだ。
「国際法違反」を指摘して、ゼレンスキーのようにトランプの激怒に耐え忍べばいいだけのことだ。
どうせ一時的なんだから。怒れば怒るほど、アメリカ国内でも反トランプの国民が増えて、中間選挙で敗北するだけだ。
ヒステリックじーさんは、絶えて軽蔑しておけばいいだけじゃないか。
「国際法違反」を指摘することが世界大の「公」に適うことだ。
日本は自主独立しなければならない。