高市早苗が国会質疑で「こんじょう天皇」と言った。
「こんじょう天皇」とは「根性天皇」と言いたかったのか?
高市早苗は、天皇は根性があると思っていたのか?
政治家どもが男系カルトに嵌まっていて、愛子さまをパスして、悠仁さまは揺るがせにできないと、馬鹿みたいに繰り返す様子を、天皇陛下はじっと見ている。
政治家どもは、男系固執ドグマから一歩も踏み出せない。
男系が伝統というのも大嘘なのに、まだ嘘伝統を信じている。
それを見て天皇はじっと我慢している。
なんという忍耐強さ!なんという根性!と思っているから、高市早苗は「根性天皇」と言ってしまったのだろう。
高市早苗にとっては天皇とは「根性天皇」なのだ。
まさか「今上」を「きんじょう」と読めずに、「こんじょう」と読んでしまったわけではあるまい。そんな馬鹿な!
天皇は日本の象徴なのに、首相が「今上」を「こんじょう」と読むはずはない!
麻生太郎が「未曾有」を「みぞうゆう」と読んだのと同じくらい、いやそれ以上に恥ずかしい。
高市早苗、一生の恥だろう。まだ辞職しないなんて、無駄に根性あるな。