ちぇぶ

「よしりんバンド最高です!大阪まで来た甲斐がありました!」

ちぇぶ

2026年3月10日 10:35

『公論イベントスペシャルin大阪』の感想がまだまだ届きます。みなさんが楽しんで、興奮したのが伝わってきます。本当にうれしいです。それでは感想を紹介します。

 

まいこさん

1部

コロナ前の大阪でのオドレら正気か?で初めて公論イベントに参加したので、再びの大阪、しかもとっても密なライブハウスでの開催、とても嬉しかったです。高市首相がバブリー・バーで、若い方々がバブルの時代を知らないといったお話の際は、荻野目洋子さんの「ダンシング・ヒーロー」、バブルのきっかけとなったプラザ合意の1985年に発表された曲が、再ブレイク、リブートしていることを想起しました。その時代を知らないままに、楽しまれている曲のように、高市首相の実相を知らないままに、バブリーなぴょんぴょんノリが若い方々にウケてしまい、愛子天皇が阻まれているという由々しき事態。幾重にも積み重ねられてきた歴史、文化の断層を、正しく繋ぎ未来に繋げるために、「戦争論」「神功皇后論」「歌謡曲を通して日本を語る」をはじめとした火の鳥・小林先生のすべての活動は、本当に重要な役割を果たしておられること、そして楽しみながらともに火焔となって火の鳥の舞に参加できることに身の内が震える喜びを感じました。

 

2部

非常に充実した知性・左脳フルスロットルのトークの後は、よしりんバンドで感性・右脳全開の贅沢すぎる布陣。来場された方だけに贈られた予期せぬ幸運、今回のセットリストは、深夜に訪れたカクテルBARのメニューのごとく、グッと大人なデザインで、エモい大阪を歌う♪への期待が高まりました。
「大阪ラプソディー」ザ・大阪、上沼恵美子さん姉妹の歌はライブのオープニングを飾るに相応しい選曲。
「いとしのマックス」荒木一郎さんの曲は耳馴染みがあり元の音源で聞くと懐メロなのですが、小林先生が歌われると清新な最新ソングとして立ち上がってくるのが不思議です。
「絹の靴下」夏木マリさんの奔放な女性の性を開放し切った曲。チェブリン・モン子さんが歌われると、観客を鼓舞しつつも、えも言われぬ品の良さを纏って、女性も安心して音に身を任せられました。
「青いリンゴ」新御三家のうち、実はこれまで、あまり聴いてこなかった野口五郎さんの歌に親しめるのも、このライブならでは。「オレンジの雨」の狂気の愛から一転、青い果実そのままの初恋の切なさまで、小林先生の表現力の幅広さに今回も瞠目です。
「丘の上の愛」浜田省吾さん1980年の曲。チェブリン・モン子さんの流麗なピアノにのって、♪愛が買えるなら♪高らかなサビも、どこまでも伸びやかに、心に響く歌唱に陶然としつつ、幻の恋人を空中楼閣に閉じ込めるような狂気、先生の歌詞の解釈にも唸りました。
「酔っぱらっちゃった」モッキー&ゴッキー登場、♪罪作り♪な振り付けに合わせて、ボルテージはラストに向けていよいよ最高潮に近づき、
「セクシャルバイオレットNo.1」で、ステージと一体となった観客は完全昇華。「よしりんNo.1!」の思いを込めて、あらん限り歌い踊ることができました。
秘密の楽曲を聞くことができたのも、来場の大特典。夏のイベントの大いなる盛り上がりは確約ですね。

 

全体

議論と歌、それぞれ興味のあるものを入口として参加された方々が、双方向から一体となれる画期的なイベントは、きめ細やかな準備と心配りの積み重ねによって、大大成功、次につながる幸福な結末をおさめられたと思います。本当にありがとうございました。

 
 

広島県40代男性

1部

高市早苗は愛子天皇を阻止している、朝敵であることを男尊女卑共に叩きつけていきます!
よしりん先生の仰る通り実直に生き実直に働いて参ります。
余り女性にもてない私も昔は男系派でしたが、よしりん先生の最初の天皇論に書かれたていた「愛子さまが天皇になってもわしは失望しない。」「青い目の天皇が生まれても問題ない。」正直胸にきました。
よしりん先生のこの言葉に愛子天皇賛成、女系天皇賛成に考えが変わりました。
暴力男の三橋や軟弱でモテない男の施は「天皇論」「愛子天皇論」「神功皇后論」を読んでも理解できないでしょうね、二人とも変わりゆく時代を認めたくないだけかもしれませんが。
然し、小林よしのり先生の話にも有りましたが、差別は自分自身の言動や態度に表れます。常に自分と向き合って行かなくてはいけませんね。
安倍晋三にも騙され、高市早苗にも騙されているという情けない事実にサナ活共はいい加減気づかなければならないと思いました。

 

2部

よしりんバンド最高です!大阪まで来た甲斐がありました!
「酔っぱらちゃった」がまた聞けて良かったです。 
木蘭さんのダンス衣装とても可愛らしかったです。

 

兵庫県50代男性

1部

よしりん先生ともくれんさんの軽妙なトークで、高市早苗氏のデタラメさがよりいっそうわかりやすく脳に入ってきます。暗い話題のはずなのに何故か希望すら感じてしまう、これは愛子天皇を決して諦めない皆の思いがあるからこそ明るい雰囲気になれる、そんな第1部でした。

 

2部

とにかく何といっても、チェブリンの可愛さとモッキー(もくれんさん)の美しさです。よしりん先生、ちょっと痩せた?体が数年前よりシュッとした感じに見えました。ゴッキー、ともしら王子は…あー(嘘嘘、花を添えてくれました、最高でしたよ)。
特にチェブリンさんは、カワイイの上に衣装が大阪っぽくて、とってもせくすぃーでした。
一曲目からコテコテの大阪っぽい曲で、雰囲気が出てとても気分がアガりました。ラストの曲の一体感も良かったです。

 

全体

全ての演出が最高でした。出張版「愛子さまトーク」は公論イベントの定番にしてほしいな。
チェブリンと先生の掛け合いが絶妙で、ずっと生で見てみたい、そんな気持ちでした。
先生は命に限りがある以上、今までもそうですがこれからは毎回のイベントが一期一会と心して臨まなければ、と思いを新たにしました。
しかし悲観的でなくちゃんとエンタメに全振りする姿勢がすごく好きです。
なので、まーさんが言うように辛くてもあまり辛さをブログには書かないで(って、それはちょっと傲慢な物言いですね(笑))

 

大阪府60代女性

1部

時代が移り変わっていくという話がありましたが、男系の人達だけがアップデイトせずに、愛子天皇を阻止しようとしてることに本当に馬鹿で、しょーもない人達だなと思いました。
高市首相自身がそのトップだということをもっと世の中の人に広まったらいいですね。
あと、木蘭さんが紹介してくれた文春の記事にスカッとしました。

 

2部

ライブは初めて参加しました!
小林先生のブログで体調についてのネガティブな投稿を読んでたので心配でしたが、そんな心配は吹き飛びました笑
歌も衣装も素敵で何より先生は歌が大好きなんだなーというのがひしひしと伝わってきました。あと、赤いドレスで踊る木蘭さんのサービス精神あふれるダンスにテンション上がりました。最初木蘭さんだと気づかなかったです笑
チェブリンさんの絹の靴下もすごく良かったです。あの振り付けの手振りは小学校の時流行ってたなーとか、色々昭和の頃を思い出させてくれたライブでした。

 

兵庫県50代男性

1部

お二人の話は鋭くてしょっぱなから引き込まれました。
もっと聞きたいけど、ライブに差し支えてもマズイしなぁと思いながらドキドキして聴いていました。
それにしても高市首相がここまでヤバいとは思わんかった。
高市首相が鋭い女性からボロクソに言われだしている事実(もくれん先生情報)を知って、やっぱり賢い人は気が付いているのかぁと感心しました。
昼食後だったので、ワンドリンク注文でついビールを選んでしまい、ほろ酔い気分でお二人のお話を聞くという贅沢というか偉そうなことをしてしまいました。

 

2部

よしりん先生が元気に歌っているだけでも楽しいのに、実は年下の我々に伝えておきたい色々な事を考えて選曲されている事が嬉しかったです。
とにかく明るく進む事は良いことですよ。
気分が楽になります。
先行公開のネトウヨ音頭は、おちょくった内容がポイントを押さえていてスゲェなと感心しました。

 

全体

最初に公論、次に歌の順番はとても良いと思います。
ただ関西在住の50代の私でも2曲目は全く知らなかったので、イベントが終わった後で構わないので演奏した曲目をホームページ等に掲載していただけるとありがたいですね。
ペンライトを配ってくれたり、入場整理でのリストバンドの装着等本当にお疲れ様でした。