この時、この場での開催には、歴史的な意味合いが生まれるかもしれません!
ぜひ現地で目撃してください!
よしりんバンドツアー沖縄のお知らせです!
ご応募はお済みですか~!!
5月30日(土)開催
小林よしのりバンドLIVE in那覇
『天皇が祈る沖縄~歌謡曲を通して日本を語る~』
台湾海峡でついに火蓋が切られた――。その時、あなたはどう決断するのか。

DOJOサポーターのスキーペンギンです。
202X年5月30日
台湾海峡でついに火蓋が切られた――。
ウクライナ戦争の推移を冷徹に観察してきた習近平は、世界の迷走と米欧の疲弊を見極め、中国軍を前進させた。
初日、台湾周辺の制空・制海は中国が掌握し、戦況は一気に傾く。
だが次の瞬間、戦火は日本へと迫った。
中国軍が沖縄の離島へ上陸を開始し、海上自衛隊は限定的な交戦に踏み切る。
アメリカと日本は急ぎ戦力を展開するが、圧倒的な物量の前に艦船は戦場へ到達する前に次々と無力化されていく。
沖縄の米軍基地も増援を要請し、緊張は頂点に達した。
その時、アメリカのシンクタンクが戦略核ではなく、限定的な
戦術核の使用を提案する。
そして――ホワイトハウスから日本の首相官邸に一本の電話が鳴る。
「20分後、沖縄沖の中国艦隊に戦術核を使用する。日本政府として了解が欲しい。」
もし、あなたがその電話を受ける立場だったら、どう決断するのか。
何を守り、何を失い、何を未来へ残すのか。
そして、そもそも【その瞬間】を迎えないために、今の日本は何をすべきなのか。
天皇陛下は常に国民の安寧と世界の平和を祈り続けてこられた。
その祈りは、政治や軍事の論理とは異なる次元で、日本という国の精神的な背骨を形づくっている。
もし私たちが「天皇制を頂く国民」としての自覚を取り戻し、皇室の安定継承
――すなわち愛子さまを未来の象徴としてお迎えする道を選ぶなら、日本の国家像は大きく変わる。
分断ではなく統合へ、恐怖ではなく成熟へ。
国の“芯”が定まることで、外交も安全保障も、より落ち着いた判断が可能になる。
小林よしのり氏は、まさにこの「国家の芯」を問い続けてきた思想家だ。
戦争とは何か。
主権とは何か。
天皇とは何か。
そして日本人とは何者なのか。
台湾有事が現実味を帯びる今こそ、その思索に触れずにいられるだろうか。
混迷の時代に必要なのは、恐怖に飲み込まれることではなく、
“考える力”を取り戻すことだ。
そのための場として、よしりんバンドLIVE
『天皇が祈る沖縄~歌謡曲を通して日本を語る~』
は、必ずや新しい視界を開くだろう。
未来は、まだ書き換えられる。
その一歩を、沖縄から。
開催要項
小林よしのりバンドLIVE in那覇
■テーマ:『天皇が祈る沖縄~歌謡曲を通して日本を語る~』
■日時:令和8年5月30日(土)14:30(開場13:30)~17:00
■場所:沖縄県那覇市 ゆいレールの駅から徒歩圏内
■前売り券:4,500円 ※小学生以下無料 + ワンドリンク(500円~900円)
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