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小林よしのりゴー宣道場
2025年10月25日に開催された、第124回ゴー宣道場。
ゲストは森暢平氏(成城大学教授)
中島岳志氏(東京工業大学教授)
山尾志桜里氏(弁護士)
そしてゴー宣DOJO師範から弁護士ゴー氏
保守とは、リベラルとは何か、立場を超えて議論の出来る最高のメンバーを迎えてお送りします!
【小林よしのり談】
ゲストの選定が抜群に良かった、と言ったら、
わしの手柄のようだが、実はゲストを褒め称え、
感謝しているのである。
ゲストのみなさんの話が大変、良かった。
観客には中島岳志氏が大好評だったようだ。
茅根ゴー氏は若干、空転していたようだが、わしは
ゴー氏の「保守は漸進だけでなく、時に大ナタを
振るわねばならない」という分析が好きである。
だが、高市首相の男系男子養子案に向けての大ナタの
振るい方は間違っている。
愛子天皇の実現に向けた大ナタを振るわねばならない。
それさえやってくれれば、わしは高市首相を大評価する。
世界の真ん中で咲き誇る日本の真正保守の政治家になって、
天皇制を救って欲しい。
漫画家
昭和28年福岡生まれ。漫画家。大学在学中にギャグ漫画『東大一直線』でデビュー。以降、『東大快進撃』『おぼっちゃまくん』などの代表作を発表。平成4年、世界初の思想漫画『ゴーマニズム宣言』を連載開始。『ゴーマニズム宣言』のスペシャル版として『差別論』『戦争論』『台湾論』『沖縄論』『天皇論』などを発表し論争を巻き起こす。近刊に、『卑怯者の島』『民主主義という病い』『明治日本を作った男たち』『新・堕落論』『愛子天皇論』など。平成30年からは再び「SPA!」(扶桑社)にて『ゴーマニズム宣言』連載開始。また新しい試みとして「小林よしのりnote」にて、マガジン『小林よしのりライジング』『小林よしのり漫画ブック』を配信。特に『小林よしのり漫画ブック』では漫画『おぼっちゃまくん』の新作を連載。ネットでの新しい表現方法に挑戦中である。
『おぼっちゃまくん』新作、名作『最終フェイス』(特別カラー版)、新作超短編「主張せん」、そして読者と作る「しゃべらせてクリ!」を連載中!
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