昨日の大阪イベント『オドレら正気か?』、面白かった~!
「火の鳥」よしりんは永遠の傍観者じゃなくて、その炎で、くだらない奴らを全部焼き尽くしてほしいと思っちゃいました。
さあ、この勢いで突っ走りましょう!
よしりんバンドツアー沖縄のお知らせです!
まだまだ参加者募集中~!!
5月30日(土)開催
小林よしのりバンドLIVE in那覇
『天皇が祈る沖縄~歌謡曲を通して日本を語る~』
ただいまチェブラジはメディアミックス中で〜す!

「チェブラジ」のオープニング。
軽快なBGMが流れ、チェブリンの声が響く。
チェブリン:
「みなさん、いつもチェブラジを聞いてくれてありがとう! そして今日は特別に
“告知文の中から”お届けしています!
ただいまチェブラジはメディアミックス中で〜す!
こういう遊び、楽しいですね!」
拍手のSEが入り、ゲストが呼び込まれる。
チェブリン:
「今日は沖縄で開催される 『天皇が祈る沖縄〜歌謡曲を通して日本を語る〜』 の宣伝も兼ねて、よしりんバンド舞台監督のスキペンさんに来てもらいました!」
スキペン:
「どうも、スキペンです。告知文の中から失礼します(笑)。」
チェブリン:
「実はね、今回の沖縄LIVE、全国から熱い声が届いてるんですよ。例えば──
“天皇皇后両陛下と愛子さまが沖縄をご訪問された時、自然に『3代目がご一緒で光栄』と語られたのは、祈りが届いている証。
その祈りを表現できるのはよしりんバンドだけ”という声。胸が熱くなりますよね。」
スキペン:
「本当にそう。沖縄は祈りの島。天皇の祈りと沖縄の祈りが重なる場所で歌う意味は大きいんです。」
チェブリン:
「“歴代天皇が思いを寄せてきた沖縄で初の公論イベント! 行かない理由がない!”という声もあります。」
スキペン:
「嬉しいですね。沖縄でやるからこそ、LIVEが“日本を考える場”になるんです。」
チェブリン:
「“観光だけで行くには良心が疼く沖縄に、祈る旅として行けるのが嬉しい
対馬丸記念館にも行きたい”という声もありました。」
スキペン:
「亀zombieさんが観光時には【不屈館】に行った方が良いとお話されてました。
沖縄論で描かれていた瀬長亀次郎が女性の権利の発言してて、学びがたくさんあるそうです。
メタ的な感じですが、記念館のアドレスもつけちゃいますね。(笑)」
https://senaga-kamejiro.com/about.html
チェブリン:
「“人生3度目の沖縄訪問が公論イベントなら最高! 泡盛も飲みたい(笑)”という方も。」
スキペン:
「泡盛は外せません(笑)。場外乱闘で最高にウマイ泡盛、用意してますよ!」
チェブリン:
「“基地問題も含めて沖縄を体験したい”“沖縄に行ったことがない負い目がある。
この機会に祈り、歌い、楽しみたい”という声も届いています。」
スキペン:
「こういう声が集まると、LIVEがただのイベントじゃないと実感しますね。」
チェブリン:
「では最後に一言お願いします!」
スキペン:
「このLIVEは、祈りと歴史と未来が交差します。そしてあなたの参加が、このLIVEを完成させます。ぜひご来場をお待ちしています!」
開催要項
小林よしのりバンドLIVE in那覇
■テーマ:『天皇が祈る沖縄~歌謡曲を通して日本を語る~』
■日時:令和8年5月30日(土)14:30(開場13:30)~17:00
■場所:沖縄県那覇市 ゆいレールの駅から徒歩圏内
■前売り券:4,500円 ※小学生以下無料 + ワンドリンク(500円~900円)
LIVE参加には前売り券のお求めが必要です。
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kantousetuei2022@gmail.com