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2024.03.20(水)

人権カルト妄信者を暴いたケロ坊の論考を毎日掲載だ。

 

今日の「ゴー宣ジャーナリスト」ケロ坊の論考が圧倒的に凄い!
まさにこれが、わしが望んだジャーナリストの記事だ。
これを書けるジャーナリストが日本に存在しないのが、問題なのだ。

江川紹子、紀藤正樹、有田芳生、鈴木エイト、これらのカルト宗教に厳しい知識人は、オウム真理教や統一協会などのカルト宗教では、わしと共闘できる部分がありながらも、残念ながらわしとは決定的に違う。

それは彼らが「人権カルト」を妄信する信者だからだ!

「人権」を妄信する者は、左翼であり、サヨクであり、リベラルである。
この構図をはっきり見破らねばならない。
ついでに言っておくが、統一協会と共闘できる自民党議員も左翼であり、「男系固執カルト」は極左と分類せねばならない。

現在の日本社会は「人権」が真理であり、統一原理となっているから、自分を良心的リベラルと思っている者は、弱者の証言に一気に魂を奪われる。

その証言の真実性を。彼らは問わない。全面的に信じる。
裁判は要らない、人民裁判だけで十分と考えるのが、彼ら「人権カルト」の妄信者である。
「人権」はイデオロギーであって、もはや「カルト」と化している。
それが彼らには理解できない。

この「人権カルト」の問題は、超重要なのだが、日本のマスコミ・知識人は、まだ分かっていない。
その突破口は、間もなく発売されるわしの『日本人論』であり、4月20日、名古屋で開催される「人権カルトと日本人論」である。

3月・4月は、イベントの集まりが良くないらしいが、そんなこと言っちゃいられない。
なんとしても「カルト退治」の旗を高々と上げたい。
4月20日「ゴー宣道場in名古屋」に参加応募しよう!
我々こそは最も鋭敏な思想のDOJOである。

ケロ坊のこの論考は、今週いっぱい、毎日ブログに掲載してくれ。
たまたま今日、サイトを訪れていなくて、読んでない人もいるかもしれない。
ケロ坊の論考、毎日掲載だ!